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脱がせ屋がバラした「初脱ぎ芸能美女10人」マル秘リスト vol.2

[週刊大衆6月17日号]

ほしのあき(36)も、条件次第では初脱ぎしそうだ。
一昨年9月に騎手の三浦皇成と結婚。昨年4月に長女を出産した彼女だが、「出産後、ほしのは実家に戻ったままで、三浦とは別居状態が続いています。三浦は若い女の子との合コンに夢中。ほしのの夜遊びも復活し、夫婦の危機が囁かれています」(夕刊紙記者)

細身なのに、ボリューム感抜群の88センチ・Eカップ巨乳で一世を風靡した"ロリエロ隊長"ほしの。
「彼女は苦労人だけに、玉の輿から下りる気はさらさらないでしょうね。でも、三浦と離婚するようなことになれば話は別。あてつけヌードで、おっぱいを見せてくれる可能性は十分です」(高須氏)

「見せてほし~の」と願っている男は決して少なくないはずだ。

巨乳グラドルとして一時代を築いた小池栄子(32)、佐藤江梨子(31)のヌード解禁も現実味を増してきた。
いまでは女優として名バイプレーヤーといわれるまでになった小池だが、「夫のプロレスラー・坂田亘の抱える巨額借金問題と事務所移籍を巡る心労で、いまの彼女は精神的に相当、追い込まれていますからね。女優としてステップアップするためにも、映画の企画次第では脱いでもいい、という気持ちは持っているはず。カネと仕事でプラスになれば、一石二鳥です」(前出・芸能界消息筋)

一方、サトエリは今秋公開の松本人志監督作品『R100』でSM女王役に扮して、過激なボンデージルックを披露しているが、「彼女も女優志向が強いだけに、最近は"作品次第では脱いでもいいかな"と話しているそうです。昔は"裸になるくらいなら芸能界を辞める"と公言していたサトエリですが、変わってきたようですね」(前同)

小池の91センチ・Fカップメロンパイが先か、サトエリの88センチ・Fカップロケット乳が先か、2人のビーチク解禁争いに注目だ。

巨乳といえば、井上和香(33)も期待される一人。昨年5月、映画監督の飯塚健と入籍した彼女だが、人妻のワカパイには脱ぎのオファーが殺到中だという。
「監督の中には、女優の妻を自分の作品で脱がせてしまう人もいますが、飯塚監督に、その度量があるかどうか……」(芸能記者)

6月14日公開のvol.3に続く・・・。

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