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脱がせ屋がバラした「初脱ぎ芸能美女10人」マル秘リスト vol.3

[週刊大衆6月17日号]

一方、若手女優の中にも夏菜(24)や夏帆(21)のような有望株がいる。
「夏菜は映画『GANTZ』で背面ヌードを見せた実績があるし、脚本次第では脱ぎもOKでしょう。夏帆も、出演中の連ドラ『みんな! エスパーだよ!』(テレ東系)で、ヤンキー女子高生に扮してパンチラ、パンモロを連発。映画『箱入り息子の恋』ではキスシーンも披露と、吹っきれている。"完脱ぎ"まであと一歩、というところに来てます」(秋本氏)

逆に、これまでヌードの期待をことごとく裏切ってきたのが鈴木京香(44)。
「思えば、04年公開の映画『血と骨』のビートたけしにレイプされるシーンで、ヨコ乳を一瞬、見せたのが鈴木京香の露出マックスでしたね。映画版『セカンドバージン』も露出ゼロ。"脱がないのは乳首が黒いから""おっぱいの形が悪いから"といった中傷を払拭するためにも、一度は脱いでほしい」(前同)

今年3月、巨人の澤村拓一投手と、わずか1年3カ月で離婚していた元日テレアナの森麻季(32)もヌードのオファーがあるようだ。
「夫婦双方のW不倫疑惑や澤村のDV疑惑など、離婚の原因には諸説がありますが、巨乳で知られる森アナだけに"訣別ヌード"を発表すれば、ベストセラーは確実です」(芸能界消息筋)

さらに、森がもし脱げば、女子アナ史上初のヘアヌードの栄光(?)を手にすることもできるのだ。しかし、「フリーの女子アナは結婚式やイベントの司会でけっこう稼いでいますからね。食うのに困らない以上、ヌードになるにはモチベーションが必要だけど、彼女に、それがあるとは思えないね」(高須氏)

脱ぐも脱がぬも、最後は本人の決断次第。芸能美女には「そこんとこ、ヨロシク!」といっておこう。

6月15日公開のvol.4に続く・・・。

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