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高橋真麻アナ「うんこを手で受け止められる人じゃなきゃエッチしたくない!」と断言

高橋真麻アナ「うんこを手で受け止められる人じゃなきゃエッチしたくない!」と断言

5日放送『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』のゲストは、フリーの高橋真麻アナウンサー(33)。
さてこの日、ブラマヨの2人からは真麻アナへ「男を知れ!」という直言がブチ当てられた。

さて真麻アナの“好きなタイプ”って、どんな男性なのだろう?
真麻アナ「タイプは物知りな人。エンターテイメントも政治も経済も作家もドラマも、話が精通している人」
吉田「まあ、だから、岡田斗司夫さんみたいな人ですよ」
小杉「アカンやん。80股してたやんか、あの人! キス写真が流出してもうて。『レコーディングセックス』いうて、入院してもうたから。池上彰さんでええやないか、そこは」

33歳にして、真麻アナの今までの付き合った人数は1人のみ。29歳で初めて男性と交際をし、およそ2年半の交際を経て昨年1月に別離している。
吉田「その人と、初めてのエッチをしたんですか?」
真麻アナ「ちょっと、それはどうでしょう(笑)。ダメです、私ずっと処女でいたいんですから」

とにかく、恋愛経験が少ないのは確かだ。では、彼氏とのあらゆるシチュエーションでどう対応するのか恋愛テストを行ってみよう。
目を引いたのは、付き合いたての頃の場面設定「彼氏がハプニングでオナラをした時どうする!?」。吉田が彼氏役を務め、デート中のシミュレーションが行われる模様。というわけで、不意にオナラをしてしまう吉田。
真麻アナ「あっ! プーした(笑)」
吉田「えっ……ゴメン、ゴメン、ゴメン」
真麻アナ「いいよ。もっと、ちゃんと“ブッ”ってすればいいのに!」

この対応、非常によくないですか? ブラマヨの2人にも大好評である。
吉田「僕はいいと思いますね。これから、屁こいてええねや。屁で嫌われることはないんやと思いました」
真麻アナ「私、付き合う人は『手でその人の汚物受け止められるか』っていうのがラインですから」
おいおい……さっきまでの雰囲気はどこへやら、会場内は彼女の発言にはドン引きだ。
真麻アナ「一緒に出かけた時、彼がお腹を下しちゃって『もう無理、出ちゃう、出ちゃう』ってなったら『こんな所で、お店の人にも迷惑!』ってバッと手に取れるくらいの人」
吉田「それは、どんな状態の(汚物)でも?」
真麻アナ「うん。硬くても柔らかくても、水状でも。それぐらいできる人じゃないと。だって、体を許すわけですから」
吉田「これ(汚物)の方が先ですか? それができるからこそ、体を許す? それは、リアリティに欠けると思うなあ……」
真麻アナ「それくらいできる人じゃなきゃ、そういう行為はしたくないという思いがあるわけです」

真麻アナ、結婚への道は果てしなく厳しい気がする……。

(寺西ジャジューカ)

高橋真麻アナ「うんこを手で受け止められる人じゃなきゃエッチしたくない!」と断言

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