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「全員成人だと思った」中学生女子3人と4Pした男が御用

以前から深刻な社会問題となっているのが、女子中高生ら18歳未満の女子による売春。最近では、SNSを介した援助交際が増えているとの指摘もある。

そんななか、3人の女子中学生に現金を渡し、同時にわいせつな行為をしたとして、32歳の会社員が児童買春禁止法違反の疑いで逮捕された。なんと女子中学生相手に4Pをした、というわけである。

この会社員が女子中学生3人とのわいせつ行為におよんだのは2013年のこと。スマホの出会い系アプリで当時中学1年生と中学2年生だった3人と知り合い、売春を持ちかけたところ、女子学生も「3人一緒なら」と応じ、千葉県船橋市内のホテルに入ったそうだ。会社員が女子学生に払った金額は1人あたり2万円、計6万円だったとされる。

2年も経ってから事件が明るみになったのは、女子学生たちがその後も派手に援交を繰り返していて、ついに捜査の手が入ったため。調べに対して、会社員は「成人の女性だと思っていた」と供述しているが、それを聞いたほとんどの人間は「ウソつけ」とつっこみたくなったことだろう。

事件が発覚した後、この会社員のフェイスブックも掘り出されており、そこには昨年、娘が生まれたことが記されていたという。
生まれたばかりの娘に対して、彼は何と申し開きするのだろうか。

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