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人妻女子アナ「熟れごろフェロモン」ムンムン測定 vol.1

[週刊大衆7月1日号]

遠い日の初夏。友人宅で、友達のお母さんが切ってくれたスイカを貪り食った少年時代。スイカの甘い汁を垂らしながら、綺麗だった友達のお母さんに、子供ながら"人妻の色気"を感じた方も多いだろう。

「夏の人妻とは、まさにスイカなんです。割れば熟した赤い果肉が露出し、むしゃぶりつけば甘い汁がジュワーッと滴る。ちなみに今年は寒暖差のある天候が続いたため、糖度の高いスイカが多いそうですよ!」
こう生唾を飲み込みながら語るのは、コラムニストであり"人妻フェロモン美食家"の下関マグロ氏だ。

実はこの夏、完熟したスイカを味わえる"名産地"があるという。そう、それが女子アナ界だ。
「いまや人妻女子アナをテレビで見ない日はありません。彼女たちの人気の秘密はズバリ、エロさ。未婚女子アナのようにカマトトぶらず、人の妻である余裕と色気を武器に、視聴者を悩殺しているんです」

そこで、本誌は完熟食べ頃の人妻女子アナを味見検証。ムンムンの熟れたフェロモンを測定した。

まず、食べ頃指数100%と脅威の糖度を誇るのが青木裕子(30)だ。
先日、放送された『7つの海を楽しもう! 世界さまぁ~リゾート』(TBS系)にゲスト出演した際は、日焼けした肩むき出しのワンピース姿で登場。
「自ら"水着を着たいんです。事務所の人にも脱ぎたいってお願いしたんです~"とアピールしたあげく、"私、胸が大きいじゃないですか"といいながら、深い谷間を何度もチラ見せしていました。さまぁ~ずの2人も赤面しきりでしたね」(女子アナウオッチャー)

脱ぎたい宣言まで飛び出した熟れ頃の彼女は、事実、常にジュクジュク状態のようだ。芸能ジャーナリストの片岡亮氏が話す。
「夫のナインティナイン・矢部浩之の仕事関係者によると、打ち合わせ中、彼の携帯に青木からのメールが届いたあと、返信しないでいると、すぐに電話がかかってくるとか。矢部が電話に出ると"今夜は何時に帰ってくるの~?"と、受話器から漏れるほど甘い声で誘惑してきたそうですよ」

そんな甘い新婚ハウス栽培で成熟した人妻女子アナを、下関氏が舌なめずりしながらこう妄想試食する。
「彼女はよくアケスケな発言をしていますけど、あれはテレビ用。つまり、私生活はもっとスゴイ。いつでも夫が食べやすいように陰毛も剃っているのではと。スイカの種だって取ってあったほうが、思いっきりむしゃぶりつけます」

スイカにコンデンスミルクをかけて食べるという斬新な食べ方が一部で話題になっているというが、その味を連想させるのが日本テレビの石田エレーヌアナ(30)。2月に出産するや、1カ月足らずで復帰。
「彼女の夫は東大卒のエリートですが、ネット系会社の一社員。夫の給料も安いとあって、早々にカムバックしたんですね」(芸能評論家・平林雄一氏)

現在、仕事は『イブニングプレス donna』だけだが、人妻シロップは超濃厚なので、焦らず、口の中で転がすように味見すべし。
「出産直後の乳房はパンパンに張り詰めて、巨大化しています。しかも吸えば母乳が出るので、いっそう人妻の甘さを引き立ててくれます。これぞ、母の慈愛の味です」(下関氏)

まだ人妻ではないが、俳優の小澤征悦との"年内結婚"が報じられた滝川クリステル(35)も、すでに人妻フェロモンがムンムン。

夕刊紙記者は語る。「放送中のCM『ヱビスビール』では滝クリが色白肌を赤らめながら、ビールを飲んでいます。このときのリラックスした表情と垂れ目の横にある小皺から熟女の色気がにじみ出ていて、ゾクゾクするんですよ」

ちなみに滝クリは、女優の杏と、小澤を巡り長期間の争奪バトルを繰り広げたが、最終的には勝利。そこには我々の知らない隠し味があるという。
「滝川といえばフランスとのハーフ。そしてフランスは変態の先進国ですから、彼女も夜はボンデージ姿で迫っているのでは。刺激的な味に小澤さんもハマっているんでしょう」(下関氏)

6月27日公開のvol.2に続く・・・。

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