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人妻女子アナ「熟れごろフェロモン」ムンムン測定 vol.2

[週刊大衆7月1日号]

人妻の隠し味といえば、秘密もその一つ。夫婦生活が謎っぽい高島彩(34)は、現在放送中の『ビオレ』のCMではツルツル肌のスッピンメイクを披露した。
「以前は酒好きの"オヤジギャル"だったのに、いまは可愛い奥さん。ビオレのCMも風呂上がりの人妻を彷彿させて、妙にドキドキさせてくれます」(片岡氏)

だが、業界関係者によるとテレビに映っていないときが一番瑞々しいという。
「高島さんって私服がスゴいんです。楽屋に入るときは超ミニスカートで、スラリとした美脚をこれ見よがしにアピール。スタッフからは"そのまま出演してほしい"という声も出るんですが、彼女は"ふしだらな格好で出ると(家庭で)怒られるからダメなの"といって、あえて露出の少ない衣装に着替えているんです」(放送作家)

私生活を語らないアヤパンの素顔が垣間見える。

スイカは冷えていたほうが美味しいように、人妻女子アナの中には"超冷たい"タイプもいる。それが西尾由佳理(35)だ。
「鳴り物入りで出演したレギュラー番組『アゲるテレビ』が予想外の低視聴率。超イライラしていて、スタッフにも当たり散らしているとか」(制作会社関係者)

売れっ子CMプランナーの夫も多忙とあって、夫婦生活の回数が少ないのではとも囁かれている彼女。だが、スイカアイスだって美味しいように、「あの冷たそうな目がたまらない。しかも、西尾さんは視聴者の目を見つめるように原稿を読む。僕はこのとき、テレビの前でパンツを下ろします。人妻の彼女にジロジロ見られているみたいで、股間からよだれが出るんです」(下関氏)

まろやかで甘いフェロモンを漂わせているのが平井理央(30)だ。芸能記者の織田祐二氏によると、「彼女は夫とドライブに行くとき、"まだ私たちがつき合っていない設定で話して"と頼むなど、常に新鮮な関係を求めているんです」

そんな平井はCM『野菜一日これ一本』で、俳優の古田新太と相合い傘で夜の街を歩く女子アナ役を熱演中。
「何食べる?」と可愛く尋ねる彼女に、古田が「肉だよ!」と男らしく答えるや、恥じらいつつニンマリ微笑む。
「まるで夫以外の"肉棒"を想像しているようで……。それでいて元アイドルアナの可愛さもある。まだ青い部分があっても食べたくなりますね」(片岡氏)

6月28日公開のvol.3に続く・・・。

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