日刊大衆TOP 芸能

覗かれた壇蜜!「盗撮セックスイメージDVD」ヤバすぎる中身vol.1

[週刊大衆7月1日号]

また壇蜜がやらかした! 自らの職業を"エッチなお姉さん"と称し、悩殺パフォーマンスでエロスの一本道をひた走る彼女。6月25日に最新イメージDVD『Spy Film(スパイフィルム)壇蜜』を発売するが、これが激ヤバな仕上がりで早くも話題沸騰中なのだ。
「過激すぎるシーンの連続に、"成人指定"がついてしまったそう。発売前から予約が殺到し、ネット上のサンプル動画は、30万以上の再生を記録しています。前代未聞です」(アイドルライター)

このDVDは、壇蜜が撮影現場やメイクルーム、自宅でくつろぐ様子を男が撮っているという設定の異色な作品。とにかくスゴイ!

では、どこよりも早く、そのボッキンDVDの一部始終を皆様にお伝えしましょう!

まず冒頭は、雑誌のグラビア撮影現場だ。
壇蜜は、和室の窓辺にたたずみ、庭の緑を見つめている――が、なんと、その姿はTバックのヒモパン1枚!
脱いだ着物で前を覆っているが、いまにもズリ落ちそう。なのに、気にせず自由にポーズを取る。Eカップ美乳がポロリとこぼれて飛び出しそうで、ドキドキ&ハラハラ……。
パンティも"Tバック"どころか、いつでも"Tフロント"状態のスケベなもので、前にも後ろにも食い込みまくり。

超濃厚エロスの先制パンチに、こちらは早くも"ハァハァ"が止まらない!
「完全に脱がなくても男を絶頂させるほどのエロスが、いまの壇蜜にはあります。いまだかつてないフェロモンの噴出量で、何をやっていてもイヤラしく見えてしまうほどです」(すでに同作を鑑賞した出版関係者)

着替えシーンは何度も登場する。そのたびにいささかの躊躇も見せず、生まれたままの姿になる。相変わらずの大胆さだが、「4月に発売された著書『エロスのお作法』(大和書房)で、〈服は(いずれ脱ぐもの)と心得ております〉と綴っている彼女ですからね。見事なまでの言行一致ぶりですよォ!」(前同)

また、同著で、「薄着でのグラビア撮影においては、事前に乳頭を自ら刺激
し、しっかり浮き出させてから撮影していただくようにしている」と公言している彼女。事実、濡れた手ぬぐいで前を隠しただけの入浴シーンや、レースのカーテンと戯れるシーンでは、ツンと立った乳首を見せているのだ。う~ん、エッチなカラダ!

しかし、本当の衝撃はこんなものではない。DVDも中盤に差しかかると、仰天の展開に至る。まず、自宅でのこのシーン。
「男に"この前していたように服を脱いで"と命令される。壇蜜は頰をピンクに染め上げ、自らバストをまさぐり、局部に手を伸ばし、悩ましげに腰をくねらせ始めるんです。その姿はオナニーそのもの。悩ましげな表情と吐息で、目が離せませんでした」(グラビア担当編集者)

壇蜜さん。もしや、ほ、本気のオナニーですか?

6月28日公開のvol.2に続く・・・。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.