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人妻女子アナ「熟れごろフェロモン」ムンムン測定 vol.3

[週刊大衆7月1日号]

長期間優しく育てられてきたスイカがようやく収穫されたように、今春、8年間の交際を得てTBS局員とゴールインしたNHKの鈴木奈穂子アナ(31)。
「彼女は入局して四国の局に赴任していたため、遠距離恋愛。だから結婚後は、これまでの分を取り戻すように毎晩、濃厚に楽しんでいると噂されていますね。実際、人妻になってからの彼女は肌の艶もすこぶるよい」(夕刊紙記者)

充実した性生活のせいかテレビでも人妻フェロモンが溢れ出ているようだ。
「どんなにマジメな顔でニュースを読もうと、昨晩も"オッパイを揉まれたのかなぁ"とかイケナイ妄想が膨らみ、美味しそうに見えるんです」(下関氏)

人妻女子アナの熟れ頃フェロモンは、男にとって禁断の甘い果実。そんななか、幻の果実といわれているのが中野美奈子(33)だ。食べ頃指数は無限大! それもそのはず、ナカミーは、医者の夫の仕事でシンガポールに住んでいるため、最新の情報がないのだ。
「ここにきて"仮面夫婦"説が浮上。慣れない海外生活に嫌気が差し、セックスレスともいわれています。さらに、あちらでは遊ぶ友達もいないはず。そうなると彼女は毎晩独り悶々としながら、自分で慰めているとしか思えないんです!」(下関氏)

夫に構ってもらえない欲求不満の人妻ほど、男にとって甘い果物はないはず。
人妻女子アナが放つフェロモンを味見すれば、楽しい夏が過ごせそうですね!

6月29日公開のvol.4に続く・・・。

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