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深田恭子VS北川景子「酒、オトコ、焼肉」炎の3番勝負 vol.2

[週刊大衆7月8日号]

1勝1敗で迎えた3番勝負の最終決戦は、動物の生殖本能=「オトコ」対決だ。
「深キョンは、17歳で東山紀之との熱愛が発覚して以来、脚本家の野島伸司、お笑いの有田哲平、歌手のYOSHIKIなど、相手の職業も年齢もバラバラ。そのときで交尾したいタイプが違うんです」(織田氏)

北川は共演者キラーの異名で知られ、山下智久に玉木宏、向井理、松本潤などをゲット。典型的な若いイケメン好きだ。

オトコの好みも違えば、交尾の仕方も違う。
「過去に深田と熱愛が報じられたある若手俳優は親しい友人に"深キョンに、押し倒す前に押し倒されて食われた"と告白。エロすぎる生態をバラしてしまいました」(芸能ライター)

最高で1日に50回以上、交尾するというライオンらしい絶倫ぶりだ。

一方、北川の抜群の能力を絶賛する声もある。
「都内のバーで北川の元カレ2人がかち合い、"あいつのフェラは本当にうまかった"と意気投合したそうです。ポッテリとした唇でネットリと咥え込んでくれるとか……」(前出・デスク)

クゥー、どちらも甲乙つけがたい! そこで本誌は2人が"巣"に戻ったあとの行動に着目することに。
実は北川は、昨年主演したドラマ『悪夢ちゃん』に関する取材で、自分の悪夢について聞かれ、とんでもない告白をしている。
「何かの舞台挨拶で綺麗なワンピースを着ながらスポットライトを浴びているのに、皆がザワザワしておかしい。パッと自分を見たら服がストンと全部落ちて、下着もなくて、なぜか全裸だったんです」

これは、超ド級の欲求不満の現われでは!?

一方、深田は巣の中で最近、全裸ダイエットに励んでいるという。
「家に帰るや、一糸まとわぬ姿になって、部屋のあちこちに置かれた全身が映る鏡で、様々な角度からボディチェックをしているそうです」(織田氏)

夜な夜な淫夢にうなされる雌豹と、女磨きに余念がない雌ライオン。
「オジサンとしては、三十路フェロモンムンムンで、誰とでも寝てくれそうな深キョンに、最強の称号を与えたい」(下関氏)

いずれにせよ、深田恭子VS北川景子は、オトコたちを夢中にさせる最高の頂上対決。今後とも、2人の活躍に期待していますゾ!

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