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人気オンナ芸人「奔放SEXライフ」泣き笑い vol.2

[週刊大衆7月8日号]

売れっ子になれば、忙しくて男とつき合っている時間がないし、売れない間は遊ぶカネがない。オンナ芸人には、そんなジレンマがつきもののようだ。
「テレビでよく見るひと握りの売れっ子を除けば、給料だけでは食べていけないお笑い芸人は、アルバイトをしながら食いつないでいるのが現状です」と指摘するのは、"おわライター"のラリー遠田氏。
「以前、椿鬼奴が"男はお笑いタレントになるとモテるけど、女の場合は足かせになる"といっていたが、そういう部分はあるでしょう。飲み会で"何か面白いことをやれ"と要求されたり、上から目線で説教じみたことをいわれたり、男の芸人以上に厳しい面がありますからね」(前同)

そうした売れない時代ならではのエッチを告白したのは、お笑いコンビ・たんぽぽの川村エミコ(33)。
不細工キャラで売ってはいるが、顔以外はセクシーアイドル並みの彼女。
「B87・推定Fカップの巨乳の持ち主で、むちむちボディには定評があります。性格はネクラですが、そのぶん性欲は強い。かつてそんな彼女がテレビ局のカメラマンと関係を持ったそうです」(前出・芸能記者)

当時、風呂なしのアパートに住んでいた川村は、近くに住んでいるカメラマンの家に風呂を借りに行った。
「風呂上がりの彼女を見て欲情した男が襲いかかり、そういう関係になってからは、彼女が風呂を借りるたびにエッチするように。で、思いきって"つき合いませんか?"と彼に告げたところ、返ってきたのは"オレ、先にそういう関係になった女とつき合ったことないから"。あっさり玉砕した(笑)」(前同)

ビヨンセのものまねで人気者になった渡辺直美(25)のセックスも凄まじい。
昨年、行なった身体測定で、T158-B120W115H136の超ド級ボディであることが判明した彼女は、「男とつき合ったことはないが、セフレは何人もいる」と公言しているその道の猛者だ。
「"カレシいない歴=実年齢だけど、エッチはしちゃう。すぐしちゃう"そうで、バラエティー番組で"現在のセフレは消防士、とび職人、大学生の3人"と明かしたこともありました。とび職人とは、彼女が新潟で営業したあと、ホテルのバーで飲んでいるときに知り合ったそうで、"渡辺直美さんですか? ファンなんです"と話しかけてきた彼と意気投合。"これから、どうですか?"と誘われるまま、1時間後には彼の部屋でエッチしていたそうです」(前出・バラエティー番組関係者)

ちなみに渡辺は「私、ダメなんです。大好きなんです、そういうの」だそうだから、どうぞ、ご自由に!

7月7日公開のvol.3に続く・・・。

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