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最後の清純派原田知世「NHKナマSEXドラマ」ヤバイ中身 vol.2

[週刊大衆7月15日号]

さて、そのドラマでは、どれほどの官能シーンが用意されているのか?『セカンドバージン』超えとなれば、基準となるのは、高視聴率を記録した最終回前の第9話。激しく艶めかしいラブシーン――。
「シンガポールで偶然、再会して、気持ちが高まってしまった2人のセックスシーンでした。2人は会えた喜びにこらえ切れず、ホテルの廊下で固く抱き合う。体をまさぐり合い、コトを始めてしまうんです」(夕刊紙記者)

そのまま部屋のベッドになだれ込み、激しいキスを交わすのだが、「京香は、なんと、長谷川博己の指を口に咥えて、妖しく舌を絡ませる。さらに、長谷川の胸板に頬ずりをし、下からの激しい突き上げに、"あぁ~"と吐息を洩らし、口元に満足そうな笑みをたたえ、イキ果てていました」(前同)

放送は来年で不確定な部分もあり、確かな内容はまだ断言できない。しかし、「実は、『私をスキーに連れてって』などで共演していた実姉の原田貴和子との"姉妹共演"になるという話もあるんです」(民放局プロデューサー)

貴和子は、これまで映画で何度もヌードを披露してきた本格派の官能女優だ。
「美しい姉妹が競うように互いのベッドシーンで過激さを増していく。『私をスキーに~』を知る人なら、2人の成長ぶりも見られて、たまらない中身になるに違いありません」(前同)

いち早く詳細を知りたい本誌は、NHKを直撃。残念ながら、得られた回答は「何も決まっていません」のひと言のみだったが、「今回のような話題性の高いドラマは、事前に情報が漏れないよう、厳戒態勢で進められるもの。

実際、台本のトビラにさえ、タイトル名や主演女優の名前は書かれないことがありますからね。かたくなな対応であればあるほど、衝撃作であるという証では」(ドラマ制作スタッフ)

さらには、「原田は、06年にショートドラマ『その5分前或る夜の出来事』、11年には朝の連続テレビ小説『おひさま』に出演し、NHKとの関係を深めてきました。本作は両者にとって、記念碑的な作品となることでしょう」(テレビ誌記者)

嗚呼、楽しみすぎる!

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