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芸能界 魔性の女たちの「激エロ オトコ殺しテクニック」 vol.3

[週刊大衆7月15日号]

6月23日、『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した際、モテ期がいつだったか質問を受けると、彼女はしばらく沈思熟考してから「昨年秋頃かな……」と意味深な発言をしている真木。現在公開中の映画『さよなら渓谷』では、G乳を99%晒して濡れ場に挑むなど、どこか吹っ切れている様子。
「気が強くて、とっつきにくい真木ですが、いわゆるツンデレで、好きな男の前ではデレデレになって甘えることもあるとか。あのG乳を押しつけられて、平常心を保てる男などいるわけがない。魔性の女というより、魔性のおっぱいです」(八木氏)

吉高由里子(24)は魔性の女というよりは"オヤジ"。気さくで酒好き、下ネタも大好きな彼女は、映画やドラマの共演者と飲み明かすことも珍しくない。だが、そんなざっくばらんな彼女がモテるのだという。その理由について、あるスタイリストはこう話す。
「彼女は天然で、突拍子もない言動を取ったりする。男としては目が離せない存在。自由奔放で、天真爛漫な姿を見た男は、彼女の虜になっちゃうんです」

最近"芸能界で一番モテてる女"を自称(?)している芹那(28)も、魔性の女の素質は十分だ。
「あのアニメ声と、意外にソソるボディのギャップが彼女の魅力。トークも臨機応変で、自分の見せ方も上手なので、まだまだ人気が出るでしょう」(八木氏)

最近、小池徹平とのお泊まり愛をフライデーされた彼女だが、直後に2人で交際を否定したのが、かえって怪しいという声も。
「フライデーに載った、しゃがんだ彼女のTバックが見えている半ケツショットはエロかったですね。あれは完全に意識して見せてますよ。オジサンを興奮させるツボを心得ている芹那の"魔性度"は、かなり高いです」(下関氏)

今宵も芸能美女の魔性のテクに溺れたい!

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