日刊大衆TOP 芸能

聖子"人気凋落"で娘と「激安店通い」!?

[週刊大衆7月15日号]

50歳を過ぎても"永遠のアイドル"松田聖子(51)。24曲連続オリコン1位など日本芸能史上に輝く数々の記録を持つ聖子が現在、大ピンチを迎えている。
「彼女は"ディナーショーの女王"と呼ばれ、1席5万円弱もする高額なショーを行なっているんですが、昨年はチケットが大量に売れ残ってしまったんです」(レコード会社関係者)

6月9日から始まった全国ツアーでも、「人気に陰りがあるのか、地方会場のチケットが売れていない」(イベント関係者)という。

アベノミクス効果はいまだ届いていないようで、ついに、あの聖子が"禁断の世界"に足を踏み入れたという情報を本誌は掴んだ。
「先月末、二子玉川にあるファッション店『L』で、聖子さんと娘の沙也加さんが買い物をしていました。聖子さんがワンピースを、沙也加さんは花柄のタイツを買おうか迷っていましたよ」(目撃した女性)

母子で買い物とは一見、ほのぼのした光景だが、注目すべきはその価格。
「この『L』はお手頃な値段の店。ワンピースは4000円程度で、タイツは3000円ほど。あとで店員さんに聞いたら、常連だそうです」(前同)

聖子ちゃん、衣装費をカットか!?

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.