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国際映画祭で特別賞を受賞!真木よう子「G乳争奪戦」勃発

[週刊大衆7月22日号]

女優の真木よう子(30)が主演した現在公開中の映画『さよなら渓谷』が、今年のモスクワ国際映画祭の審査員特別賞を受賞した。

「モスクワ映画祭は世界的に認められた権威ある映画祭で、審査員特別賞も最優秀作品賞に次ぐ評価。凄いことです」(映画誌記者)

作品の内容面、演出面が審査員に高く評価されての受賞だが、やはり注目は、真木が「苛酷な精神状態」で臨んだというハードな濡れ場シーンだろう。

「はっきり言って、めっちゃくちゃエロい。映画の冒頭から、彼女はたわわな豊乳を振り乱して、汗だくでセックスに没頭しているんです」(映画ライター)

夏のむせ返るような暑さの室内。扇風機が回るだけの殺風景な部屋で、真木と夫は、びしょ濡れの身体のまま、濃厚なキスを交わしている。ネットリと唾液が糸を引き、熱い吐息が交わされて。

「彼女は、G乳を99%解禁し、むっちりした尻もほぼ丸見え状態にして、騎乗位、正常位、そして視線までもが絡み合った対面座位に本気で臨んでいます。素晴らしいのひと言!」(前同)

これだけ拍手喝采なのだから当然、評価はうなぎ上り。「いま、映画やドラマのオファーが殺到しているようです」(芸能記者)というが、それは仕事に限ったことではないようだ。

「春の連ドラ『最高の離婚』(フジ系)で共演した瑛太が打ち上げで、“(真木と)一発ヤッておけばよかった!”と絶叫したとか。
仕事と違って私生活は順風満帆ではない。
08年に結婚した夫とはすれ違い続きで、離婚寸前ともいわれるだけに、そうしたオファーも殺到してるはず」(前同)

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