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山岸舞彩はじけた「パンチラ合コン 発情の夜」 vol.2

[週刊大衆7月22日号]

「ずっと舞彩ちゃんは“テレビはこうあるべき”って真面目な話をしていたんですが、僕の友達が酔った勢いで“舞彩ちゃん、パンツ見せてよ”と冗談で言ったんです。すると舞彩ちゃんはウフッと笑って、“ハイ!”と頬を紅くしながらスカートをまくり上げたんです。ピンクのパンティが見えて、思わず凝視していると、“もうダメだよ!”とイヤラしい声を出したんです」(A氏)

目の前に、突如として現れたお宝。この出血大サービスに、会場は興奮のるつぼと化していく。

「僕たちは“もう1回、もう1回だけ”とお願いしましたが、“お預け!”と言われて、悶々としちゃって。
だけど、舞彩ちゃんも気が緩んだのか、足を組み替えた瞬間にご開帳したり、トイレから帰って来たときにスカートがめくれ上がってバッチリ見えていたり、もう大サービス。彼女は気にする素ぶりも見せていませんでした」(前同)

なぜ彼女がパンチラをしても、まったく気にしないのか?性行動や女性心理の専門家である南光明氏(心理学博士)に、その謎を解明してもらった。

「もともと、女性が赤い口紅をするのは発情中をアピールするサインです。ミニスカートを穿いてパンチラだとか、胸元を開けたりと肌見せファッションをするのも同様です。また、そうした方策に男性がのっかってきて、男性が性的興奮を示し始めるのを見るのは大きな快感になります」

ということは、山岸も発情し、誰かを誘っていたということか……!?

ビッグダディこと林下清志氏は、豊富な人生経験をもとに独自の“パンチラ論”を展開した。

「私は山岸さんを知らないけど、もし見えてたのがわからなくて、“えー見えてたのー!?”ということであれば、お茶目で可愛いし、自覚があってパンチラしていたら、したたかだね」

あのビッグダディも気になるパンチラ合コンの行方は、どうなったのか。

「みんなタガが外れたのか、ずっとエロトーク。“最近、いつヤッたの?”とか“SMは好き?”とか言いたい放題。舞彩ちゃんは“ヒミツ~”とはぐらかしたりしていました。
その後、僕は酔いつぶれてしまい、覚えているのはここまでです」(A氏)

ハジケまくった“発情の夜”。これから画面で見るたびに、桃色パンティを想像してしまう!?

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