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暴露特報 絶対に表に出てこない芸能美女たちの愛人伝説スッパ抜き

[ヴィーナス05月05日号]

暴露特報 絶対に表に出てこない芸能美女たちの愛人伝説スッパ抜き

タレントで食えない時代から今に至るまで「夜のスポンサー」が彼女たちを支えていた!?

ここ最近、芸能美女に新たなジャンルが登場した。ズバリ、"愛人系"だ!
メイクや立ち居振る舞いを、わざわざ愛人ふうに演出している若手美女も急増中というが、実は単なるキャラではないという人も……。
本誌だけの禁断レポート!


現在「愛人にしたいグラドルナンバーワン」の肩書きで大ブレイク中のH・M(30)こそ、"ホンモノ"の筆頭だという。
「彼女は高校時代に上京してきたんですが、その当時から、彼女持ちか既婚者としか交際したことがないそうです。つまり愛人率100%。ああ見えてサッパリした性格で上昇志向が強いため、女々しい恋愛感情より"金と権力優先"の割り切ったつきあいのほうが楽みたいですね」(芸能プロ関係者)

2012年に現在の所属事務所に移籍したHだが、前の事務所時代は、さらに"本領"を発揮していたそうだ。
「前の事務所は仕事がないタレントを"接待要員"にするという噂もありましたが、なかでも彼女はエースと呼ばれていたそうです。前事務所退社後も、仲の良いM・Yらとテレビ局幹部や会社の社長が集まる飲み会に行っては、自分の武器であるおっぱいを腕に押しつけたりし、サービス精神旺盛に"愛人活動"に勤しんでいたそうですよ」

放送作家は伝説のエピソードを話す。
「H、Mらの女子会をこっそり隠し撮りするという番組企画があったんですが、いざ撮ってみると、彼女たちがあまりにも生々しい愛人トークを繰り広げて、ほとんど使える箇所がなかったため、その企画自体が消滅したとか(笑)」

まさに恐るべき愛人力なのだが、そんなHには、こんな"愛人名言"が残っているという。
「彼女は、"スポーツ選手の愛人には絶対にならない。だって、将来ないじゃん"と言っていたそうですよ」(前出の芸能プロ関係者)

やみくもに愛人をするのではない、したたかな計算のうえで動く彼女。しかし、ここ最近は愛人キャラが浸透したことで、
「一度ただ飲んだだけなのに、"H・Mは俺の愛人だ"という輩が出現しだしたそうで、それにはさすがの彼女も辟易。なので、今はもう一切やっていないそうですよ」

と、どうやら愛人業はキャラのみになったようだ。
Hに先駆けること数年前、「学生時代のアダ名は愛人」と告白したことで、愛人キャラが定着しブレイクへとつながったD・M(34)も、視聴者の期待を裏切らない愛人ぶりを発揮していたという。
芸能ジャーナリストの片岡亮氏が明かす。
「Dさんがブレイク前に出演し、S・Aさんと共演した映画『私の奴隷になりなさい』の試写会でのことです。SさんがDさんに対し、尋常じゃなく気を遣っていたので不思議に思い様子を伺っていると、Dさんは映画のスポンサーと終始イチャイチャしていて……なるほどと思いました」

D・Mのさらに先輩格といえば、F・N(43)ではないだろうか。かつて、「S・Sの後押しでメジャーになった」のは有名な話だが、彼女の"愛人歴"は、それだけではないという。
「実は、会社の金55億円をカジノにつぎ込み大事件になった、あの会長の愛人だったという説があるんです。時期は事件の1年半前くらいまでで、会長が自慢げに連れ立って歩く姿がよく目撃されていたとか……」(夕刊紙デスク)

そのNは、09年に前夫のJ・Tと離婚。離婚理由の一つに挙がったのが、Jが元AV女優でタレントのO・N(33)との浮気話だった。だが、「単なる浮気ではなかった」(女性誌記者)という話が……。
「Jは彼女のためにマンションを用意し、彼女も"2番目でいいから"とすがるなど、完全に"第2夫人"状態だったそうですよ」

愛人モノの作品も多数手がけてきたAV監督の溜池ゴロー氏も、「彼女は一途な子だからね……」と話す。
「AV時代は、演技のセンスはよくはなかったけど、全力でぶつかってくる根性の持ち主でしたね。不器用で素直な子だから、失敗するとすごく落ち込むし、プレゼントをもらうと手放しで喜ぶし、真面目な話をしたら泣きながら聞く。男にとって、最高にかわいい女ですよ」

対照的に「器用にやりこなしている」といった話が浮上するのは、K・Y(32)やI・S(31)などのベテラングラドルだ。
「彼女たちは、よくテレビ局幹部の飲み会に参加することで有名なんです。Kさんは出産直後から熱心に参加していましたし、Iさんはお酌のプロ。ズバ抜けた気遣いで、権力のある男たちを骨抜きにしているといいます」(前出の片岡氏)

息の長い2人に比べ、結婚を機にあまり姿を見なくなったグラドルもいる。
14年に実業家と結婚したY・A(33)も、そんな一人。
「彼女は演技方面にも行かず、かといって年齢的にグラビアも頭打ち状態で、"どうしよう、もう愛人しか道がないかも……"と本気で悩んでいたと聞きます。さらに同世代のグラドルたちが次々と結婚。そんなとき、もともと友達だった現夫を結婚対象に切り替え、即結婚に持ち込んだそうです」(グラビア誌編集者)

12年に映画監督と結婚し、今年7月に第1子を出産予定のI・W(34)にも、仰天の愛人伝説が。
「うちの業界内では、"Iは大手ゲーム会社社長の古い愛人"という話が流れています。社長がIに、"2億円払うから、中出しさせて"と懇願したなんて噂も。さすがに、どうなのか(笑)」(ゲームメーカー関係者)

ここまでくると都市伝説だが、彼女に中出ししたい気持ちは男なら誰だって頷ける。

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