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巨人・坂本勇人が元カノに“土下座復縁”を迫っていた!

[週刊大衆06月08日号]

「球も打つけどオンナもうつ」でお馴染み、球界きってのモテ男、巨人軍の坂本勇人(26)に異変が起きているという。

今季、彼は史上最年少でジャイアンツのキャプテンに就任した。さらに、阿部慎之助が故障離脱後は、第82代目の巨人軍4番打者に抜擢されるなど、その存在感はますます増しているのだが、一方で調子はなかなか上がってこない。

「4月28日にふくらはぎに張りを訴えて登録抹消。5月13日にはスタメン復帰したものの、打率は2割前半でホームランもまだ、たったの1本(5月21日時点)」(スポーツ紙記者)
と、絶不調。「私生活で何かあったのか(笑)」(同記者)とまで言われる体たらくなのだが、どうやら、その勘ぐりもあながち的外れではなさそうだ。

坂本の私生活というと、前述したように、周囲には常に美女たちが取り巻いている。
「2009年には写真誌にモデルの里海との"通い愛"を撮られたほか、モデルの土岐田麗子などとのウワサもありましたね。さらに14年春には写真誌に体操界のアイドル・田中理恵とのツーショット写真が掲載され、熱愛が発覚。結婚も近いと言われましたが、半年後にはひっそりと破局していたようです。原因は坂本の浮気だと言われています」(女性誌記者)

プロ野球関係者は彼のモテぶりを明かす。
「行きつけの店に連れてくる女性が毎回違うと言われるほど、とにかくモテます。遊ぶ女の子なら向こうから寄ってきますから選び放題。二股、三股かけていることもザラ。坂本自身は結婚願望はあるようですが、理想が高くて、まだ絞れないというのが現状のようです」

そんなモテ男が今、野球以上に熱を上げている女性がいるというのだ。芸能プロ関係者が話す。
「大石絵理というタレントですね。2人は13年の夏頃に一度、つきあっていたのですが、数か月後に坂本が別の女性と写真週刊誌に撮られたことで、一度は破局しています。大石は当時、"遊んでないって言ってたじゃない! だったらもう私じゃなくても大丈夫でしょ"と激怒。坂本をフッていたんです」

大石は医師の父親を持つお嬢様タレントで、今年から、東京ヤクルトスワローズの公認サポーターとしても活動している。

そんな彼女も「かつてはイケメン俳優の平岡祐太など、多くの浮き名を流してきた」(前同)と言われるモテぶり。そんなイイ女の元カノが忘れられなかったのか、今年に入って、坂本から頻繁に連絡が入るようになったというのだ。

「坂本は土下座せんばかりに復縁を懇願したそう。もうコリゴリと思っていた彼女ですが、情にほだされ、結局、今年の3月末からまた会うようになったそうです」(同)

一度逃した"絶好球"を捉えた坂本だが、そろそろ本業でも、快音を聞かせてほしいものだ。

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