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綾瀬はるか 長澤まさみ 吉高由里子 秘密の「SEX取扱説明書」 vol.1

[週刊大衆8月19・26日合併号]

人気美女優といえば、本誌恒例「セックスしたい美女優アンケート」でも上位常連の綾瀬はるか(28)、長澤まさみ(26)、吉高由里子(25)の3人は外せないだろう。

そこで気になるのは、女盛り3人のプライベートセックスだ。今回は、本誌の独自取材で、彼女たちの"ベッドの中の真実"を解明することにしよう。

まずは、NHK大河ドラマ『八重の桜』に主演中の綾瀬だが、「3人の中では、最も男性の噂の少ない清純派。それなりに信憑性があった大沢たかおとの熱愛も、進展がないまま終わってしまったようです。男に溺れるというイメージが、ほとんどありませんね」(女性誌記者)

デビュー当時は、グラビアで推定Fカップ乳を惜しげもなく見せてくれていたが、大女優となったいまでは、ドラマや映画の中でも完全に封印中。
「主演映画『おっぱいバレー』でも、見せてくれたのは谷間まで。『プリンセストヨトミ』で見せた"乳揺れ激走シーン"が、これまでで最高のサービスですね」(映画ライター)

当然、そのベッドルームは謎だらけだが、1万人以上の鑑定実績を誇る占い師の小野十傳氏は、綾瀬の顔相から、そのボディの状態を、こう読み解く。
「注目すべきは、耳。彼女は、耳の穴から耳たぶへの溝(切れ込み)が浅く広いので、アソコが男を締めつけて離さない……という段階には至ってないと思います」

つまり、まだ本格的に開発されておらず、本当の男のよさを知らない可能性が高いというのだ。
「鼻の下の溝、いわゆる"人中"が深くハッキリしているのを見ても、男のちょっとしたウソや浮気が許せないタイプ。どこか男性に不信感を持っているようにも見えますね」(前同)

最近、女性誌のインタビューで「(仕事最優先ではなく)仕事と恋愛のバランスは、同じくらいがちょうどいい」と話し、結婚や出産への意欲も見せているが、現段階で、彼女が性生活を十分楽しんでいるとはいえなさそうだ。

もし仮に、我々がベッドを共にする場合の"取扱説明書"を、前出の小野氏は、こうアドバイスしてくれた。
「まずは、一度、縛り上げてでも、男にはかなわないってことを教え込むことが必要でしょう。そして男はこんなにスケベなんだ。だが、そこがいいんだと、しっかり叩き込む。そこからでしょう」

"おっぱい丸見え予報士"として名を馳せる、コラムニストの下関マグロ氏も、「少し強引に攻められるべし」と小野氏の意見に同調し、こう語る。
「鏡の前に立たせて、後ろから巨乳を揉みながらの立ちバックをして、自分のエッチな姿を見せつけるのが有効でしょうね。『おっぱいバレー』でいうところの"バックアタック"です!」

8月13日公開のvol.2に続く・・・。

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