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綾瀬はるか 長澤まさみ 吉高由里子 秘密の「SEX取扱説明書」 vol.2

[週刊大衆8月19・26日合併号]

大ブレーク中の"エッチなお姉さん"壇蜜に、どことなく面差しが似ていることから、潜在的なエロ指数は高そうな綾瀬。それだけに、男がいかに調教するかがポイントなのだろう。
「先日、雑誌撮影の打ち上げに参加した綾瀬は、珍しく胸元が大きく開いた服を着て来ていたんです。前屈みになるとブラが丸見えで、周囲の男たちは目のやり場に困りました」(カメラマンのアシスタント)

もしかしたら、上手に調教してくれる男を探しているのかもしれない!?

続いて長澤だが、こちらは現在、公私ともに絶好調。
「台湾ドラマ『ショコラ』への出演や、世界的映画監督ジョン・ウーがメガホンを取る映画『THE CROSSING』への出演も決まり、世界の目が長澤に向き始めています」(芸能記者)

波に乗ったきっかけは、11年の映画『モテキ』。
「Tシャツの上から巨乳を"ワッシ、ワシ"と揉みしだかれる体当たり演技を見せたことで、評価が急上昇。このセクシーシーンに挑んで以来、"ズルムケ発言"をはじめ、下ネタにも拍車がかかっています」(前同)

私生活では、俳優でクリエイターの伊勢谷友介との交際が順調なようで、「すでに同棲生活を送っているらしい」(同)
というから、それはそれは、ハイテンションな夜を過ごしているに違いない。

小野氏は長澤の肉体の成熟度を、こう鑑定する。
「彼女のように、耳穴から耳たぶへの溝が鋭く切れ込んでいるのは、抜群の締まりを持つうえ、子宮の感度が発達している名器の証。普通の女性の数倍の快感を伴った、尋常ではないイキ方をしますから、一度、彼女を抱いた男は、なかなか手放せないはずです」

また、耳たぶが厚い福耳であることは、豊富なスタミナを示しているという。
「頰の肉づきのよさから、ベッドの中での情愛の深さも見て取れます。男が求めるまま、SにもMにもなり、たっぷりとプレイを楽しませてくれるはず」(前同)

万が一、ひと晩を共に過ごせることがあるとすれば一切、気を遣うことなく、自分のヤリたいようにヤルのがよさそうだ。
「私なら、足首を掴んで美脚をパカッと開き、恥ずかしい格好をさせながらイジリー岡田並みの舌遣いで、彼女の中に攻め入りたい」と言うのは、もちろん前出の下関氏。
「感じれば感じるほど、彼女がCMキャラクターを務める"カルピス"のような甘い香りが漂ってくるに違いありません」と、その妄想の暴走は止まらない。

8月14日公開のvol.3に続く・・・。

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