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綾瀬はるか 長澤まさみ 吉高由里子 秘密の「SEX取扱説明書」 vol.3

[週刊大衆8月19・26日合併号]

綾瀬と長澤に負けず劣らず、最近、オヤジ人気急上昇中なのが吉高である。
「なんといっても、ドラマ『ガリレオ』ですよ! 今年、柴咲コウに替わってヒロインを務めたことで、一気にトップ女優の仲間入り。公開中の映画版『真夏の方程式』も興行収入50億円超えしそうな勢いです」(テレビ誌記者)

人気の秘密は、お酒も下ネタも大好きという、その飾らないキャラクターにあることは間違いない。

最近は、特に彼女がツイッター(簡易ブログ)でつぶやく内容のエロさが話題になっている。
「〈1人でしかできない気持ちいい部分、今日も見つけちゃった〉〈にひひ♡ぶちゅっ〉などと、意味深なスケベワードがてんこ盛り。約140万人の読者が、日夜、エロ発言を待ち構えています」(前出・芸能記者)

そんな吉高のアソコの状態は、いかほどのものなのか。小野氏にかかれば、すっかりお見通しなようで、「ほかの2人に比べてエラが張っている彼女のアソコは、特に中の締まりが抜群。額の狭さはすべての衝動に本能的である証で、セックスは本能の赴くまま、快感を貪るタイプですね」

では、彼女をより満足させる"取扱説明書"は?
「上に乗らせて自由にさせてやれば、勝手に四十八手の"宝船"とか、いろんなことをし始めて、好きなようにイキ果てるんじゃないでしょうか」(前同)

08年の映画『蛇にピアス』で見せた、まだ10代の吉高の全裸ボディから、「年齢以上に豊富な経験値が見て取れ、妙にコーフンした」という下関氏は、「もはや、いつエッチを催してもすぐに挑めるよう、吉高さんは、パイパンにしている可能性が高いのでは……」と、勝手に妄想する。

彼女の今後には、さらなるエロスの大解放が待ち望まれるが、不安がひとつ。
「来年のNHK朝ドラ『花子とアン』のヒロイン役が決定したことで、品行方正を求められて、合コンや深酒禁止令が出ているそうです」(前出・女性誌記者)

だが、悲しむなかれ。吉高らしい、こんな話もある。
「彼女は、忙しく、疲れているほどエロさが増すともいわれています。今後も、なにかしらのエッチな話題をブチ込んできてくれるでしょう」(芸能プロ関係者)

こんな3人と4Pできたら、もう死んでもいい!

8月15日公開のvol.4に続く・・・。

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