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夏だからSEXしたい40代美女優ベスト20 vol.3

[週刊大衆8月19・26日合併号]

いつもならベスト3に入る人気熟女・鈴木京香は、今回は6位に甘んじた。
「京香は『セカンドバージン』で脱がなかったし、どうもお堅いイメージ。開放的な夏よりも、冬の温泉宿で熱燗片手に、しっぽりタイプ」(PR会社勤務)

こんな意見があるなか、AV監督のカンパニー松尾氏は監督の目線から"京香の夏"をエア撮影する。
「セレブなイメージがあるからね。地中海あたりの海外のリゾート地まで連れて行くよ。そこで往年のハイレグを着てもらいます。海外なら恥ずかしくないだろうし、彼女も開放的になるはず。で、プライベートビーチで青空の下、人目も気にせず、ガッツリ楽しむ。鈴木京香がAVに出てくれるなら、全財産はたいても、ハメ撮りするよ!」

さすが人気監督、スケールの違いを見せつけた。

7位は5月の舞台『おのれナポレオン』でパンツを脱いで男を誘うなど、体当たりの艶技で実力派女優の凄さを見せた宮沢りえだ。
「俺の世代は『SantaFe』の草原ヌードを思い出すんだよね。当時10代だった彼女の瑞々しい裸体を見て何度あの広い草原で青姦したいと思ったことか。もしも、あの場所でヤレるなら腹上死してもいい。いや、したい!」(飲食店経営)

"ビッグダディ"こと林下清志氏は、いまの宮沢には、夏の線香花火のような風流があるという。
「激ヤセしたり、元気になったり、人間味を感じます。いまの若い人たちは彼女の紆余曲折を知らないから、あまり惹かれないかもしれないけど、オヤジ世代は酸いも甘いも知り尽くした女性にこそ、儚いエロスを感じるもんですよね」

ビッグダディの言うとおりだ。アッケラカンとしたビーチギャルなど、お呼びでない。風情たっぷりの40代美女優との"夏の夢"を膨らませて、我々は千年猛暑を乗り切ろうではないか。

8月21日公開のvol.4に続く・・・。

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