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AVデビュー芸能人リスト 筆頭は「グラドル出身 大物女優K」

[週刊大衆8月19・26日合併号]

「業界では"年内に超大物芸能人がデビューする"と話題騒然! 厳しい緘口令が敷かれ、もちろん女優の名前もシークレット。噂が噂を呼んでいます」(AVメーカー社員)

元パイレーツの西本はるかや小向美奈子など、近年は大物芸能人が男たちの股間を熱くさせてきたが、新たな大物を巡り、様々な説が飛び交っている。
「有力なのは高岡早紀でしょう。今年の春に公開された主演映画『モンスター』では過激な濡れ場を熱演。この作品から派生したAIV(アダルトイメージビデオ)が発売されるとの噂で、一時は話題騒然となりましたからね」(夕刊紙記者)

高岡の濃厚濡れ場がついに拝めるのかと思いきや、前出のメーカー社員は、「映像の二次使用料で問題が発生し、カラミの尺も足りず、お蔵入りになった」と否定し、こう続ける。
「確度が高いのは後藤真希と加護亜依。ゴマキは弟のスキャンダルなどに見舞われ、芸能活動が困難なだけに、AVで再起を賭けるのは十分あり得る。加護も08年に活動を再開したが、泣かず飛ばず。とはいえ、ロリ顔でFカップの彼女がAV出演すれば大ヒットは確実で、各メーカーとも数年前から交渉を進めている」

どちらが出ても大興奮だが、最新情報を某芸能プロの幹部が声を潜めて言う。
「ズバリ、グラドル出身のKですね。一時期は"表紙をKが飾れば雑誌が完売"との誉れが高かったほど人気でした。和風の美人顔にEカップ美乳の持ち主で、過激な濡れ場のある映画に出演したこともありますから、もはや既定路線です」

Kのつくグラドルといえば、熊田曜子や川村ひかる、小泉麻耶など人気どころばかり揃うが……。
「いや~、名前は絶対言えませんね。でも、水面下で交渉は進んでいて、ギャラは1億5000万円ほど。SMシーンなどの濃厚濡れ場が満載の映画と同時にAVを撮影するとの話です。年内に映画→AVリリースという流れはできていて、20万本ヒットは固い。ピンク色の小さな乳首を晒し、美乳大揺れの騎乗位。さらには、丁寧な"おしゃぶり"もあると聞いていますから、垂涎モノの内容になりそうです」(前同)

首を長くして発売を待つしかない!

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