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五月みどりから壇蜜まで「昭和 平成 日本のセクシー女優100人」悩殺力ランキング vol.1

[週刊大衆9月2日号]

昭和の時代から平成の現在まで、男たちを悩殺してきた女優やタレントの中で、誰が最もセクシーか?そんな難問中の難問に答えるべく、読者の声と識者の意見に基づいて、本誌編集部が独自に作成したのが今回、お届けする「日本のセクシー女優悩殺力ランキング」ベスト100だ。

あまたの美女を差し置いて、悩殺女王の“オールタイム・ベスト”に輝いたのは、なんと壇蜜。

デビューからわずか3年で絶頂、いや頂点を極めた彼女。本誌の巻頭グラビアをご覧いただければ一目瞭然だが、そのエロス埋蔵量は、まだまだ底知れぬポテンシャルを秘めている。

「久々に登場した和風エロスの女神だね。黒髪にシミ一つない雪白の肌は、秋田美人ならでは。体のパーツもすべてが極上。エロすぎます」(48=建設会社勤務)

グラビアでは、なかなかバストトップを見せぬ壇蜜だが、昨年11月公開の映画『私の奴隷になりなさい』では、乳首もヘアも露わにして、濃厚なファックシーンや、本気度120%のオナニーシーンを披露。

「映画館の窓口で“私の奴隷になりなさい、1枚”というのが恥ずかしかったけど(笑)、映画には大満足。壇蜜の泣き顔みたいなイキ顔と悲鳴のようなヨガリ声に、コーフンさせられっ放しでした」(52=公務員)

9月公開の映画『甘い鞭』では、さらに過激なSMの世界に挑んでいる彼女。

だんだんまさに“壇壇よくなる法華の太鼓”を地で行く壇蜜なのだ。

続くランキング2位は、五月みどり。若い頃から色っぽさに定評のあった彼女だが、70代になったいまも女っぽさ、艶っぽさを維持しているのは、さすが。

「彼女はボクと同い年なんだけど、ホント、色っぽいエピソードには事欠かない人だね。私生活では3度、結婚と離婚を繰り返したけど、現在も息子ほどの年齢の男性と事実婚状態というから凄い。女としても現役バリバリですよ」

こう話すのは芸能ジャーナリストの須藤甚一郎氏。

続けて、
「映画『かまきり夫人』で熟女ブームを巻き起こした五月さんだけど、実は彼女、撮影中に前貼りをしていなかったんだよ。
いや、最初は付けてたんだけど、撮影後に前貼りを剝がすとテープに陰毛が付いてくるでしょ。彼女が面白がって、それを母親に見せたら“な~に、それ。ヒジキかい?”って言われたんだって(笑)。
それで、お母さんに“よしな!そんなもの使ってたらハゲちゃうよ”って(笑)たしなめられて以来、前貼りを使わなくなったんだそうです」(前同)
と、当時の逸話を明かしてくれた。

色っぽいうえ、女としての可愛らしさも兼ね備えている五月には、
「そこらの50代のオバちゃん、というか、ウチのヨメより100倍キレイ。彼女とならデキる、というか、本気でシタいです」(55=会社員)
など、年下の中年男性からの支持率が高かった。

8月29日公開のvol.2に続く・・・。

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