日刊大衆TOP 芸能

五月みどりから壇蜜まで「昭和 平成 日本のセクシー女優100人」悩殺力ランキング vol.3

[週刊大衆9月2日号]

30位の渥美マリにご執心なのは前出・織田氏で、
「和製ブリジット・バルドーといわれた渥美マリですが、あれだけ屈託なく脱げる女優はそうはいない。
巨乳ではないが、形のよいおっぱい。濃い目のアイラインとアイシャドー、つけまつげでキメたクリクリのお目々、センター分けのロングヘアは70年代そのもの。小悪魔という言葉がピッタリの女優でしたね」

40位の前田通子は“海女もの”映画で鳴らした、往年のセクシー女優。

「彼女の豊満な肉体は日本人離れしてましたからね。藤原紀香も米倉涼子も、おととい来やがれ、って感じだよ」(74=無職)

元祖・あまちゃん……!?

51位のひし美ゆり子にも根強いファンがいる。

「彼女が演じたアンヌ隊員の強烈な記憶は、つまり、童貞の男の子の、年上のお姉さんに対する憧れの象徴だったんでしょうね。それだけに、彼女がその後、映画で脱いだときはショックでしたね」(小松氏)

75位の吉永小百合は、数えるほどしか濡れ場がないのに、熱心なファンがいる。

「キスシーンや手繋ぎシーンを見て妄想を膨らませ、穢れのない小百合サマに、こんなことや、あんなことをして楽しむのが、サユリストの真骨頂」(67=マンション管理人)

なるほど、そういう楽しみ方もあったのか。

というわけで、セクシー女優の皆様には、これからも、お世話になります!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.