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滝沢秀明、関ジャニ横山に妬まれていた過去を告白

滝沢秀明、関ジャニ横山に妬まれていた過去を告白

7月12日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にタッキー&翼の滝沢秀明(33)が出演し、かつて、あるジャニーズメンバーから恨まれていたことを明かした。

滝沢は1995年、13歳でジャニーズ事務所に入りしジャニーズJr.の中心として活躍。

滝沢を恨んでいたというのは関ジャニ∞の横山裕(34)で、そのきっかけとなったのはジャニーズJr.のオーディションだった。

横山がオーディションを受けた当時、滝沢は審査員の一人として合否判断に参加しており、後に横山のことを「コイツはダメだな」と不合格にしていたことを知り、滝沢を恨んでいたという。

番組にVTRで登場した横山は、「彼、僕のことをジャニーズ失格にしたんですよ」と過去の恨みを暴露した。

滝沢が自分を不合格にしたことについて、横山は「平気な顔して言ってきた。持ち前の明るさでヘラヘラしていましたが、子供の僕は傷ついた」と語り、これに対して滝沢は「(横山は)オーディションの会場の後ろで寝っころがっていた。だから“コイツはないな”と思ってバツにした」と説明していた。

滝沢秀明、関ジャニ横山に妬まれていた過去を告白

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