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真夏の女子アナ「ネットリSEXY事件」全記録 vol.1

[週刊大衆9月9日号]

「テレビ局のイベントや特番が目白押しの夏は、女子アナにとって最も忙しい季節。顔と名前を売る絶好のチャンスとあって、彼女たちもいつも以上に気合いが入っています」

女子アナ評論家の高島恒雄氏がこう指摘するように、今年の夏もテレビ各局の美女アナたちは、猛暑に負けないぐらい熱かった。

フジテレビ恒例の『FNS27時間テレビ』で、「私の乳首は勃ってもピンク」と、どエロい発言をしてのけたのはエース加藤綾子アナ(28)。

この番組は8月3~4日に放送されたが、カトパンの爆弾発言が飛び出したのは『ホンマでっか!?TV』の"誰にも聞けない乙女人生相談"コーナー。

女芸人が人に言えない悩みを打ち明ける、という企画で、光浦靖子らが「最近、乳首の色が変色して悩んでいる」と相談したのだ。

これにゲストの評論家が「乳首を勃たせるとよい」と回答したのだが、これを聞いたカトパンは、すかさず光浦に「勃ったときも黒いんですか?」と質問。

司会の明石家さんまが、「人に聞く前に自分から答えな」とツッコミを入れると、カトパンはやや照れながらも「(私は)勃ってもピンク色のままです」とキッパリと答えたのだ。
「さんまもカトパンがそこまで言うとは予想してなかったようで、まさに、"ホンマでっか?"と言わんばかりの表情になって固まりました(笑)」(テレビ誌記者)

以前、番組で、Eカップ巨乳であることを認めたのに続いて、今回、乳首は勃ってもピンクと明かした彼女。
次はいったい、ナニを告白してくれるのか? 期待は高まるばかりなのだ。

同じフジの大島由香里アナ(29)は、7月、男子フィギュアスケートの小塚崇彦との熱愛が発覚。
「大島はもともと小塚選手の大ファン。来春には、寿退社の流れです」(フジ関係者)

大島アナに関しては、こんなエピソードもある。
「7月の参院選の特番で、彼女は日本維新の会のリポートをする予定でしたが、体調不良を理由にドタキャン。これは異例のことで、一部で"つわり説"も囁かれています」(夕刊紙記者)

一方、後輩の椿原慶子アナ(27)は、参院選特番で自民党本部の取材をしていたのだが、現場は関係者や報道陣でごった返しており、満員電車のようだった。
「押し合いへし合いするうちに、ある社の記者が椿原アナのヒップに偶然触れてしまった。その記者いわく"これまで触れた中で一番の美尻。むっちりしていながら、どこか上品さをたたえた極上の代物だった"と、夢見心地で話していました」(民放局政治部記者)

フジテレビの夏のイベント『お台場冒険王』で、イベントの合間に、ソフトクリームをパクついていたのは本田朋子アナ(30)。

7月16日に、プロバスケットボールの五十嵐圭と入籍。
"幸せオーラ"が出まくっているホントモだが、「ソフトクリームのコーンをしっかり握って、ペロッと先っちょだけ舐めたり、パクッと大きくくわえたり、横から舌を這わせたり、それはもう見事な舌遣いを見せてくれました。最後に親指をチュッと舐める仕草、あれは、もはや反則。オプション料金を払いたいくらいです」(フリーカメラマン)

何がオプションかは不明だが、その姿は、まるで擬似フェラ。
「今夜はこんなふうに舐めちゃおうかな♪」と考えながら舐めているように見えたそうだ。

人妻フェロモンが満点のホントモとは違い、男っ気がないのが山﨑夕貴アナ(26)。
『めざましテレビ』をはじめ、複数のレギュラー番組を担当する彼女は、「加藤の次に忙しい」(前出・フジ関係者)と言われるほど超多忙だ。

合コンに行く暇もない彼女の唯一の楽しみは、帰宅後の缶ビールだという。
「でも、空き缶が捨てられず、どんどん溜まっていっているとか(笑)。最近2枚追加したそうですが、これまでは7枚しかないパンツを乾いた順に穿いていたという彼女は、セクシーさとは無縁ですね」(前同)

一人くらいは、そういう素朴な女子アナが必要!?

9月5日公開のvol.2に続く・・・。

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