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NHK 朝の連ドラVS大河ドラマ女優 知られざる「ベッドの実力」五番勝負! vol.4

[増刊大衆8月27日号]

不倫アラサーオナニー対決
尾野真千子VS真木よう子

色っぽい女優が大河や朝ドラに出てくると、それだけで嬉しくなる。

10年の大河ドラマ『龍馬伝』で、福山雅治扮する坂本龍馬の妻・お龍を演じた真木よう子(30)、11年下半期の朝ドラ『カーネーション』で、ヒロインを演じた尾野真千子(31)は、その代表格といっていいだろう。

『龍馬伝』の後半から登場した、お龍の出番はそれほど多くなかったが、真木の存在感は抜群だった。

『カーネーション』で尾野が演じたのは、デザイナーのコシノ三姉妹の母・小篠牧子さんがモデルのヒロイン・糸子。浪速の肝っ玉母さんを明るく演じ切った。

個性派として知られる真木と尾野だが、2人には驚きの共通点がある。ひとつは、映画で全裸オナニーシーンを演じていることだ。
「真木は05年公開の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』で、G乳を乳首まで露わにし、股間をまさぐるド迫力もののオナニーシーンを披露しています。尾野も10年に公開された映画『真幸くあれば』で、妄想ファック。バストトップこそボヤけてますが、全裸になって自らの手で乳を揉み、お股をスリスリするオナニーシーンを見せてくれました」(映画誌記者)

2つ目は、2人とも不倫経験があることだ。尾野は『カーネーション』で共演したお笑い芸人・ほっしゃん。との密会を昨年6月と9月の2回、激写された。
「ほっしゃん。は芸能界きっての巨根の持ち主。中学時代は隣りの中学まで名が轟くほどでモテるんです。そのほっしゃん。をトリコにしたんですから、尾野のサオ扱いもかなりのものでしょう」(芸能記者)

真木は、08年に元俳優の男性とデキ婚。翌年、長女を出産したが、昨年夏に、俳優で演出家の長塚圭史との熱愛が噂になった。
「真木が出演した舞台を長塚が演出したのがきっかけで、2人は意気投合。仲睦まじいツーショットが何度も目撃されています。長塚は常盤貴子の夫ですから、W不倫ですね」(前同)

共通点の多い2人だが、今年1月のドラマ『最高の離婚』で共演し、大親友になったというから面白い。
「2人とも酒豪らしく、酒を飲んでからカラオケに行くのが、お決まりのコースみたいです。5月放送の『あさイチ』にゲスト出演した真木は、VTRで登場した尾野に"カラオケでエロい"と暴露されていました」(同)

その真木は、モスクワ国際映画祭で審査員特別賞を受賞した『さよなら渓谷』で、再びヌードに挑戦した。
「真木に刺激され、次は尾野が脱ぐのではとの噂も。不倫体質といい、ヌードも辞さない女優魂といい、2人は似ています」(織田氏)

今後も飲み歌い、不倫して(?)、脱いでください!

9月5日公開のvol.5に続く・・・。

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