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真夏の女子アナ「ネットリSEXY事件」全記録 vol.2

[週刊大衆9月9日号]

フジを退社し、現在はフリーの高橋真麻(31)は東京・隅田川の花火大会を生中継するテレビ東京の特番に出演し、女を上げた。

7月27日の花火大会当日はゲリラ豪雨のため、開始30分で中止となったのだが、マーサは暴風雨の中、ズブ濡れになりながら実況中継を続けたのだ。
「中継途中で傘をスタッフに渡し、濡れるがままになった彼女は"雨が凄すぎてテンション上がっちゃいました。ズブ濡れになるのを楽しみま~す"と笑顔で絶叫していましたね」(前出・テレビ誌記者)

着ていた白の浴衣もビショ濡れになった。
下にしっかり着込んでいたせいか、体が透けて見えるようなことはなかったが、「"隠れ巨乳"といわれるマーサの、意外に豊満なボディの片鱗を窺い知ることができましたね」(前同)

前出・高島氏も彼女を高く評価して、こう言う。
「あの悪コンディションのなか、ズブ濡れになって中継を続けたプロ意識の高さは見上げたもの。最近の彼女で印象に残っているのは、7月に『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演したとき、"ファーストキスは29歳。東京ディズニーランドで"と告白したことですかね」

ファーストキスが2年前とは、やはり正真正銘のお嬢様。それでいて、ぶっちゃけキャラでもある彼女の好感度が高いのは当然だ。
「"私を鼻フックと呼んでください"と自虐ネタも平気で口にするマーサは大物ですよ(笑)」(女性誌記者)

フジ『めざましテレビ』のお天気キャスター、長野美郷(26)も隠れ巨乳といわれているが、7月に放送された『ザ・ドキドキどっきり』で、どっきりを仕掛けられ、胸元ポロリのハプニングを起こしたばかり。

彼女一人が乗ったエレベーターが突然停止し、室内が真っ暗になるという、どっきりだったのだが、「背後から落ち武者ふうの男が現れた瞬間、驚いた彼女は、その場にへたり込んでしまったんです。
どっきりとわかり、彼女が泣きベソをかきながら立ち上がった拍子に、インナーの胸元が緩んで白いブラがチラリ。
さらにブラのカップがズレて乳首まで見えた、と主張する視聴者までいたんです」(芸能記者)

美脚キャスターの山岸舞彩(26)は、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のプロデューサーからセクハラを受けていたという騒動が記憶に新しい。

件のプロデューサーは番組を降板させられたが、「そもそも『ZERO』で山岸にミニスカ禁止令を出していたのは、彼だといわれています。山岸は、女友達から"舞彩は露出狂"と言われるほどの肌見せ好き。スタイルに絶対の自信があり、美脚を見せたくて仕方がない彼女にとって、ミニスカが穿けないことは相当なストレスになっていたようです」(制作会社ディレクター)

その憂さ晴らし(?)なのか、最近の彼女は雑誌のグラビアに頻繁に登場し、セクシーなポーズを連発。
美脚を含め肌をこれでもかと露出しているのだ。
「06年の東レ水着キャンペーンガールだった彼女は、脚を見せることなどなんでもない。セクシーグラビアは『ZERO』でミニスカを解禁するためのアピールかもしれません」(高島氏)

グラビアといえば、6月末発売の『週刊プレイボーイ』でソソる姿を披露。
エロスの限界に挑んで評判になったのが、TBSの出水麻衣アナ(29)だ。

出水アナの量感あふれる豊乳と、むっちりした太腿、健康的な小麦色の肌は、言ってはなんだが予想を遙かに上回るセクシーさで、思わず「いいね!」と言いたくなってしまう。
「ミニスカ好きの出水アナは、番組『ツボ娘』でも超過激なミニワンピを着用。椅子に座ると確実にパンティが見えるレベルですが、常に資料を太腿の上に置いてガードしています。『NEWS23X』で膳場貴子と並ぶと、おっぱいのデカさ、脚のキレイさで出水が圧勝していることがよくわかります」(芸能ライターの織田祐二氏)

同じ、TBSの田中みな実アナ(26)は昨年、オリエンタルラジオの藤森慎吾との熱愛が発覚。

その後、藤森がモデルを妊娠・中絶させていたことが判明し、激ヤセしていた彼女だが、最近になり、おっぱいも復活。以前よりデカくなったと評判だ。
「最近の2人は同棲する新居を探しているという話も聞こえてきますね」(前出・芸能記者)

9月6日公開のvol.3に続く・・・。

真夏の女子アナ「ネットリSEXY事件」全記録 vol.2

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