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30代 絶品グラドル8人「サセ頃濡れボディ」完全透視!vol.2

[週刊大衆9月16日号]

なかには水着グラビアを通り越して、セミヌードになったり、スッポンポンになった元グラドルもいる。

今年6月、写真誌で10年ぶりにセミヌードを披露したのは吉田里深(33)。

96年に現役女子高生水着アイドルとしてデビューした彼女は、B88・Eカップ巨乳のグラドルとして90年代後半に活躍したが、スキャンダルも多く、次第にフェードアウト。
「本人いわく、この10年は"実家で親のスネをかじっていた"。決意も新たにグラビアに再挑戦しただけあって、ボディは昔より絞れている印象。三十路女のスケベさが顔と体から滲み出てますね」(夕刊紙記者)

確かに、いまの吉田里深の色っぽさはなかなかのもの。
人妻もののAVに出たら、人気が出そうだ。
「昔、彼女と会ったことがありますが、音楽が大好きなバンドギャルという感じの子でしたね。サバサバした、気さくな性格の女の子で好印象を持ちました。どうせ脱ぐなら、過激なコスチュームでパンクロックでもやったら面白いと思うけどね」(前出・掟氏)

やはり90年代後半にグラドルとして活躍した嘉門洋子(33)は、97年のフジテレビ・ビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤー。

均整の取れたプロポーションとB88の巨乳、抜けるように白い肌で人気を博したが、スキャンダルに見舞われ、低迷した時期も。
だが、11年に初のヘアヌード写真集を出版してからは、吹っ切れたような活躍を見せている。

今月公開の『出逢いが足りない私たち』は、そんな彼女の最新主演作。
「この映画で全裸ファックシーンに挑み、極上のおっぱいを惜しげもなく披露しています。男好きする体といい、好きものっぽい顔といい、いまの彼女は妖艶そのもの。熟女好きには絶対にオススメです」(芸能記者)

年齢以上に濃厚なエロスを感じさせる嘉門洋子。
「昔、何度もインタビューをしたことがあるだけに、いまの彼女を見ると感慨深いものがありますね。一緒に某ショップの取材をしたときに、"こっちにも面白いものがありますよ~"と言って、私の手をぐいぐい引っ張っていったのを覚えてます。屈託のない性格をしているだけに、無器用な生き方をしてきた面があるのかも。そのへんを噛み締めながら、彼女の色づいた乳首を眺めると、また違った味わいがありますね」(織田氏)

吉井怜(31)は99年のフジテレビ・ビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤー。

容姿端麗なスレンダー系美乳グラドルとして注目された彼女だが、00年に急性骨髄性白血病を発症。
闘病生活を余儀なくされることになった。

母からの骨髄移植によって、ようやく病を克服した彼女は心機一転、06年公開の映画『LOVE MY LIFE』でヌードになり、その後、ヌード写真集も発表した。
「映画も写真集も闘病後とは思えないほど健康的なヌードでした。昨年発売の『月刊NEO吉井怜』では、30代の若熟ボディと披露。しっとりとした美乳は、大好きなムキにはたまらないはずです」(前出・芸能記者)

9月13日公開のvol.3に続く・・・。

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