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30代 絶品グラドル8人「サセ頃濡れボディ」完全透視!vol.3

[週刊大衆9月16日号]

97年にグラビアデビューし、翌年『ポカリスエット』の水着CMで大ブレークした後藤理沙(30)は、02年に一度、引退。04年に復帰してからは、グラドル時代とは真逆の過激な路線を歩むようになった。

10年にフジ『スーパーニュース』で、彼女が豊胸手術などの美容整形を受けたことと、一般人男性と結婚し、離婚していたことをカミングアウトしたのは記憶に新しいところ。

昨春、初のヘアヌード写真集を刊行したのに続いて、今年6月にはDVDシネマ『幻想クノイチ忍法帖』を発売した。
「この作品は女忍者に扮した後藤が、男に犯られまくる時代劇ポルノ。彼女の美乳と美尻、くびれ腰が堪能できる作品に仕上がっています」(芸能記者)

最後に本誌イチオシ"サセ頃三十路候補生"を一人挙げておこう。
02年にデビューし、グラドル時代は黒髪で、真面目な"生徒会長アイドル"といわれた佐藤寛子(28)。

10年公開の映画『ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う』で、全裸の濡れ場に初挑戦。
Fカップの爆乳と漆黒ヘアを露わにし、竹中直人に執拗にクンニされるシーンは生ツバものの迫力だった。
「うりざね顔の和風美女ですが"私、脱いだら凄いんです"の典型。もの凄いおっぱいとお尻、くびれた腰を持ってます。彼女が三十路になったら、どれだけエロいか、ちょっと想像がつきません」(掟氏)

帰って来た"三十路グラドル"から目が離せない!

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