日刊大衆TOP 芸能

絶品美女をめぐる国民的大論争 北川景子「処女か野獣か!?」 vol.2

[週刊大衆9月23日号]

とはいえ、"処女"だと断定するには、さすがに無理があるような気も……。
「山下との熱愛が浮上したときには、2人と思われるキスプリクラが流出していますし、手繋ぎ&焼肉デートも報じられています。また細田とは自宅で24時間をともに過ごしていますし、城田とはノースリーブで体を密着させたツーショット写真の存在もあります」(芸能記者)

彼女が"野獣"とまで報じられるのは、噂ばかりでなく、こうした"物証"も残しているからなのだ。
「プライベートでも仲のいい俳優同士が、それぞれに北川との交際の思い出話に花を咲かせ、"フェラが抜群に上手かった"と意見が一致し、2人の友情がさらに深まったという話もあるほどです」(前同)

これで、「27年間、何もなかった」と言うのだから、噂になった男たちから、「そりゃないぜぇ」というブーイングが聞こえてきそうだ。

芸能ライターの織田祐二氏は、今回の"処女宣言"の真意を、こう読み解く。
「親友の貫地谷しほりは、"久々に会うと妙によそよそしくなっていて困る"と言っています。北川は相当の気遣い屋なのでしょう」

つまり、人の気持ちを考え過ぎるがゆえ、求められると最大限のサービスで応えようとするというのだ。
「そして結局、自分から誘ってしまう。でも、彼氏とは思っていないので、"ノーカウント"という認識なのでは(笑)」(前同)

いずれにせよ、もし処女なら"初めての男"になってやると男が殺到するだろうし、野獣なら"オレも、オレも!"と長い行列ができる。
彼女が、芸能界一の"モテ女"であることだけは、間違いがなさそうだ。

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.