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大物芸人の寵愛を射止めた人気女子アナ9人「壮絶エロ必殺技」診断 vol.2

[週刊大衆9月23日号]

現在ニューヨークに勤務中だが、『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレ東系)で、さまぁ~ずとともにMCを務めていた大江麻理子アナ(34)も、男を手玉に取るタイプ。
「彼女は"エロの天才"。滑り台を滑る収録時、ミニスカートだったため、タオルをフンドシ状に股に挟み"見えたときはモザイクで(お願いします)"と発言。これには三村も大竹もテンションが上がりっぱなし」(前出・構成作家)

この発言は視聴者へのサービスと思いきや、「見えたらモザイクという言葉の裏には、さまぁ~ずには見せてあげますよ、という意味が込められているんです」(下関氏)

"アナタにだけ見せてあげる"と言ってくれる女ほど、可愛いものはいない。

『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でタモリと共演していた竹内由恵アナ(27)もスゴイ。昨年末、関係者らしき男性と竹内が、タモリと接待飲みをしている姿を撮られたが、「竹内はタモリの飲んでいたお酒を"飲ませて"とばかりに手に取って、間接キス攻撃。そこに谷間チラ見せ攻撃も相まってタモリはメロメロ。すっかり上機嫌になって、全額、奢るどころか、お釣りも受け取ろうとしなかったそうです」(前出・芸能ライター)

ジジイ殺しの女子アナでは、TBSの枡田絵理奈アナ(27)も負けてはいない。
『チューボーですよ!』では芸能界の重鎮・堺正章とすでに4年以上もMCを任されているだけに、かなりの寵愛を受けているのだ。
「彼女は人と話すとき距離が近いんです。それこそ息がかかるぐらいまで顔を近づけてきて、あの大きな瞳で一心に見つめてくるんですから、ドキッとしますよ。いくら堺さんでも、枡田に吐息を食らうと細い目が見えなくなるほど、ヤニ下がりますよ」(番組関係者)

単に至近距離で目を見つめるだけで……と思うなかれ。
元傭兵のテレンス・リー氏曰く、「これは旧ソビエト連邦の女スパイが得意とした"籠絡術"」だという。
「女スパイはあらゆる性戯を武器に、対象者の男から国家機密を引き出します。その最初の段階で重要なのは、とにかく相手を勘違いさせること。つまり、純粋に好意を持っているように見せないといけないのです。心理学的には男と女は好意を抱いていると、自然に目と目が合うのです。これを逆手にとって、女スパイは"目を見つめる行為"を盛んに行うのです」

枡田アナ、恐るべし!

9月20日公開のvol.3に続く・・・。

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