日刊大衆TOP 芸能

大物芸人の寵愛を射止めた人気女子アナ9人「壮絶エロ必殺技」診断 vol.3

[週刊大衆9月23日号]

だが、旧ソ連の女スパイも真似できないエロ必殺技を持っている女子アナがいた。

それが、TBSの田中みな実アナ(26)だ。
「昨年の志村けんの誕生パーティでは、もともと呼ばれていた枡田アナが仕事で参加できないと知るや否や、呼ばれてもいないのに、当然のように自分が出陣したんです」(TBS関係者)

国破れて山河あり、大物の隣にみな実あり、なのだ。

そして、ここで彼女は最強の破壊力を持つエロ必殺技を炸裂させた。
「集合写真を撮るとき、田中アナは中山秀征の太腿に座ってポージングしたそうです。ノリとはいえ、そこまで大胆に男に乗れる女子アナは聞いたことがない。当然、ヒデちゃんも顔が真っ赤になっていたとか」(芸能ライター)

こんなコトをされたら、どんな大物芸人も彼女のことが頭から離れられなくなるはずだ。
下関氏も我を忘れて、こう吼える。
「僕もヌキキャバで太腿の上に乗ってもらったことがあるけど、太腿を通してオマ○コの形までわかるんですよ。見てもいない、触ってもいないのにオマ○コの形や感触をわからせるなんて、最強の生殺しですよ! 私なら、どうしてもヤリたくて、何かと理由をつけて彼女と一緒に仕事するでしょうね」

なんともはや……とはいえ、美しい女が力のある男から寵愛を受け表舞台に立つのは、この地球で繰り返されてきた歴史。
今回、名前の挙がった女子アナたちも、"歴史に名を残す美女"なのかもしれない――!!

この記事が気に入ったら
をしよう

いいね!

@taishujpさんをフォロー

大衆のオススメ


オススメタグ


人気記事ベスト10


日刊大衆公式チャンネル


Copyright(C) 日刊大衆 Futabasha Publishers Ltd. All rights Reserved.