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焼肉屋の次はフットサル場?たむらけんじが新事業に向け融資を訴える

お笑い芸人としてピンで活動する、たむらけんじ(42)は8月20日の昼頃、「僕がもうフットサル場を経営する事になっている。なので、銀行さん、投資家さん、ただただお金持ちの社長さんどなたでも結構です、お金を貸してください」とツイッターに投稿し、融資を呼びかけている。

この発言は、前日、大阪市内にて初開催となった月イチのプロデュースイベント「月刊たむスポ!」で掲げたフットサル場の運営プランについて、現実的に取り組んで行く方針をうけたものである。

たむらは「炭火焼肉たむら」を経営しており、日本最大級のサッカー・フットサル施設「J-GREEN堺」とタッグを組んで自身の名前を冠にしたフットサル大会「たむけんCUP」を開催。新事業に乗り出す姿勢も積極的に見せている。

イベントでは「大阪市が土地を貸してくれるという話があって、フットサル場を造られへんかなと思っている。橋下徹市長が辞めちゃう前に土地を借りられたら」とツイートし、具体的な構想を明らかにした。

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