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AKB48小嶋陽菜ぷにぷにボディ「男をトロかす25の秘密」 vol.01

[週刊大衆02月03日号]

【こじはる】こと、AKB48の小嶋陽菜(25)が、ついに次代のセックスシンボルに名乗りを上げた!

昨年12月に発売された『小嶋陽菜1stフォトブックこじはる』が、驚異的な売れ行きを見せているのだ。
「書籍の売上げランキングで、首位を獲得。週間売上げ6万1000部は、12年1月に、同じAKBグループの指原莉乃のフォトブックが記録した5万7000部を上回る、歴代最高売上げ記録です」(出版関係者)
出版不況の現在、これは大変な快挙。

「こじはるのバストは、12年に女性誌『an・an』の〈理想のバストを持つ有名人〉ランキングの1位に輝いたほどの超逸品ですから、快挙も当然でしょう」とは、お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏。
「今回のフォトブックは、たわわな美乳を見せつける水着やランジェリーショットが満載なうえ、なんと"手ブラヌード"にも挑戦しています。マシュマロのように白く柔らかそうなバストを優しく包み込み、妖しい眼差しを向ける1枚は、いつまでだって眺めていられますよ!」(前同)

また、雑誌『東京カレンダー』2月号では、スパンコールがあしらわれたドレス姿を披露。

そんなゴージャスな衣装も似合う完璧な美貌とボディを持ちながら、"出し惜しみ"を一切しない。
この脱ぎっぷりこそが"こじはるクオリティー"なのだという。

「本人は以前、"私は無意識なエロスなんです"と言ってました。自分がいかに男の劣情を刺激するかが、いまいちわかっていない様子で、ふんわりと無防備にフェロモンを振りまいて、男たちの目を釘づけにしてしまうんです」(取材経験のあるテレビ誌記者)
ということで、そんな彼女の魅力に、より深く迫っていこう。

まずは、やはり、そのバストについて。
「専属モデルを務めるファッション誌『MAQUIA』で、"ぽちゃ胸"と名づけられました。形はもちろん、柔らかさも相当のものです」(AKBに詳しいライター・五所川原頁氏)

実際、フォトブックでも、〈メンバーには「形と感触がいいね」ってほめられる〉と綴っている。
「サイズは公にはされていませんが、自ら"ダイヤモンドカップ"と、Dカップであることをほのめかしたことがあります。楽屋などでは、仲のいい大島優子らに揉みまくられているそうです」(前同)

また、メンバーの平田梨奈には、「いつもレッスン着の胸元がゆるい」と暴露され、峯岸みなみには、「(水着撮影中に)小嶋さんは、基本、シタ乳がずっと見えてる」と指摘されるなど、ガードはユルユル。
「指摘されても、"自分で下は見えないじゃないですか。だからじゃないですか。出てても、あんまり気にならない。よしOK! みたいな"と、平然としていたのがスゴい。そんな峯岸とは、2人で狭い湯船にくっついて入る仲というから、羨ましいです」(同)

メンバーの素顔をほかのメンバーが撮影する『FRIDAY』の人気連載「友撮」に、谷間が丸見えのキャミソールのような薄い衣装で、ぐっすり眠る姿が掲載されたこともあった。
「握手会でも、このユルさは変わらず、冬でも谷間の露わな私服で参加することがあるんです。眩しすぎる谷間に悩殺された客が、たまらず"可愛いね"というと、"なんで?"と笑顔で聞き返すんです。悶絶させられっぱなしですよ!」(AKBファン)

フォトブックでは、〈セクシーな感じが好き〉とも語っており、〈ショートパンツをはくときは隙を見せるためにわざとストッキングの切り替え部分を見せる〉という一面があることも明かされているから、ある種、確信犯的な行動である可能性も……?
「日本テレビで放送されていたドラマ『メグたんって魔法つかえるの?』では、パンティを見せて相手の記憶をなくしてしまうヒロインを演じていました。しかも、"そこが見どころなんだから、パンツは毎回、換えましょう"と、自ら監督に提案したという逸話がありますね」(前出・五所川原氏)

圧巻なのは、昨年2月からメインキャラクターを務める下着通販会社『PEACH JOHN』のCM。
ピンクのロングドレスをまとったこじはるが、パーティー会場に到着し、「パパラッチが待ち構えるなか、車を降りると、ドレスの裾がドアに挟まり、女性らしいボディラインが際立つセクシーな黒の下着姿が露わになる。一瞬驚くものの、動じることなくフラッシュを浴びてポーズを決める、という内容でした。夏から放映された第2弾CMも、下着姿のこじはるが街を闊歩するというオトコたちを刺激しすぎる内容で、大変な話題になりました」(広告代理店関係者)

01月31日公開のvol.02続く・・・。

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