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脱いだ芸能美女50人「その後」追跡 vol.5

[増刊大衆8月27日号]

ドラマ『男女7人夏物語』の主題歌『CHA‐CHA‐CHA』で、オリコン年間1位(85年)に輝くも、アッという間に消えてしまった石井明美(47)。
ヒットの2年後、裸になった。
「露出は、水中やタンクトップ越しの乳首や、透けパンティからのヘア程度。ちゃんと脱いでほしかった」(芸能記者)

結婚引退後、97年に歌手活動を再開。
雑貨店勤務との噂もあるが、現在も歌手続行中とか。

また、『やまだかつてないWINK』で山田邦子と組んだ横山知枝(39)も、ヒットの6年後の96年、ヌードになった。
「童顔と、少し横長の乳輪が印象的な美乳、そして存在感のある漆黒ヘアは評判になった」(前同)

01年に一般男性と結婚後、2児を出産。
歌手活動は、残念ながら11年に引退してしまっている。

93年に『ポケベルが鳴らなくて』がヒットしたが、姿を見なくなった国武万里(45)。
実は歌手になる前のプレイメイトジャパン時代、ヌードを披露していたが、その後のヒットを経た00年、写真集『PADMA国武万里』で再び裸になった。

当時、33歳と思えぬ小麦色の肉体は素晴らしかったが、「彼女は誰?」という人も多かったとか、少なかったとか。

9月28日公開のvol.6に続く・・・。

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