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あなたの彼女は? 結婚相手に選ぶと悲惨な独女の特徴5つ

あなたの彼女は? 結婚相手に選ぶと悲惨な独女の特徴5つ

その後の人生を大きく左右する「結婚」という一大イベント。それだけに相手選びは慎重におこないたいところだ。はたしていま付き合ってる彼女で大丈夫なのか? そこで「こういう女性との結婚はやめておいたほうよい」アラサー独女の特徴を「先輩」である既婚男性にリサーチしてみた。


1:依存してくる
メールが一日に30件、返信しないと鬼電攻撃。休日は常にべったり……。こうした「依存体質」の女性には要注意である。依存体質の女性は往々にして自分に自信がなく、見捨てられ不安が強いもの。パートナーへの精神的依存が凄まじく、いざ裏切られたと感じたときのキレっぷりも激しい。ある程度はほったらかしてくれるような女性のほうが、気楽で疲れないのある。

2:親族と仲よくできない
夫の母親、女きょうだい、女というだけで見境なく嫌いになってしまうジェラシー型の女性は多い。そこで、結婚前には頻繁に彼女を実家に連れていき、家族と交流させておくことをオススメする。いざ結婚してから親族とモメた場合、矢面に立たされるのは他ならぬ自分であり、これほどウンザリすることはない。結婚前に少しでも親族の悪口や批判をする女性は考え直したほうが無難だろう。

3:料理が下手
医食同源ともいうように、健康の要は毎日の食事から。よって料理のできない女性は言語道断、長生きしたいなら料理上手と結婚しよう。ただし結婚してからいきなり惣菜ばかりになった、という「トリック」もあるから気をつけたい。独身時代に作ってくれていた豪華な食事は、実は惣菜パックから皿に盛りつけたものだったのかもしれないのだ……。1人暮らしのキッチンに料理酒、みりん、味噌がない女性は、料理をしないメシマズと疑え!

4:見返りを求める
料理をしてくれる、掃除をしてくれる、マッサージをしてくれる、などかいがいしいのは結構だが、それに対して見返りを求めてくる女性は避けておいたほうがいい。結婚してからも「私はこんなに◯◯してるのに、アナタはどうしてなにもしてくれないの!」としょっちゅうキレ出すのは必至で、安らぎとは程遠い家庭になってしまう。「優しさ」と「おしつけ」の違いを見極めよう。

5:容姿が残念
失明でもしない限り結婚したら毎日見続けることになる妻の容姿。当たり前だが、視覚的にストレスとなりうる女性はやめておいたほうがいいだろう。また、中年以降に激変する女性がいることも肝に銘じておきたい。あんなに可憐だった女の子が、出産したとたんボストロールに豹変! という例をよく見るだろう。結婚前には相手の母親や祖母、できれば親戚の女性も見ておいて、その可能性を探っておいたほうがベター。

恋で盲目になった視力が結婚してから回復するのはよくあることで、そこで初めて「ハズレ」と気づいていても後の祭りだ。家庭を「墓場」にするか「愛の巣」にするかは、慎重なジャッジ次第なのだ!

あなたの彼女は? 結婚相手に選ぶと悲惨な独女の特徴5つ

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