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「ナマ精子注入シーン」披露で長谷川京子「全裸解禁」カウントダウン

[週刊大衆10月7日号]

女優・長谷川京子(35)が転機を迎えている。
「2000年の女優デビュー以来、清楚な雰囲気で人気を博してきたハセキョーですが、タレントとして完全に頭打ちです。フジテレビの夏ドラマ『Oh, My Dad !!』で、織田裕二と共演しましたが、平均視聴率は10%に届かず、期待外れもいいところ。局内では、38歳の女部長役で艶っぽいシーンも皆無だったヒロイン・長谷川の責任を追及する声も上がっています」(テレビ誌記者)

ところがハセキョー、ヤルところではヤッていた。
6月に放送された『配達されたい私たち』(WOWOW)の最終回で、ドラマ史上に残る、とんでもない演技を披露していたのだ。

長谷川が演じるのは、主演・塚本高史の妻。子供を望まない夫に対し、どうしても彼の子が欲しかった彼女は一計を案じる。
「セックス後、シルクのスリップ一枚だけ身にまとった長谷川が、そっとベッドから抜け出します。ベッド脇には丸まったパンティが落ちていて、実にリアルでした」(業界関係者)

そこから彼女は、思いもよらぬ行動に……。
「自分の愛液と男の精子にまみれた"発射済み"コンドームをゴミ箱から拾い上げたんです。そのコンドームを大事そうに鏡台まで運んだハセキョーは、なぜか昆虫採集セットを取り出して、その注射器で精液を吸い上げたんです」(前同)

そして、座ったまま片足を高く上げ、秘部をパックリ開いたかと思うと、自らズブリとアソコに注射器を突き立てたのだ!
「まさか、ハセキョーのナマ精子注入シーンが拝めるとは思わなかった。AV以上の過激さですよ」(同)

清純派の長谷川が、そこまでやるとは……。
「もともと長谷川は演技力がウリではなく、いずれはフルヌードなどの話題で勝負せざるを得ない。今回のドラマが転機になるかもしれませんね」(制作関係者)

ぜひとも、肉体派に転向してほしい!

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