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人気モデル・滝沢カレンが「元カレの生霊事件」を怪しげな日本語で語る

人気モデル・滝沢カレンが「元カレの生霊事件」を怪しげな日本語で語る

滝沢カレンオフィシャルブログより

日本育ちのハーフモデル、滝沢カレン(23)が9月8日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。その不思議な日本語と、元カレのやはり不可解なエピソードを披露し、明石家さんま(60)を始め、出演者たちを困惑させた。
この日のテーマは『私が絶対結婚したくない異性の言動』で、滝沢は高校時代に経験した、元カレの嫉妬ぶりを話す。

滝沢「アドレス帳に、男性の名前が一つでも入ったら『死刑の日』みたいな」
さんま「死刑の日!? 死刑の日ってないよ。海の日とか体育の日とはあるけど、死刑の日?」
滝沢「その人と別れる時も、私、引っ越しして別れたんですよ。絶対ストーカーになると、確信に得てたんで、確信を得てたんで」

父親がウクライナ人とあってか、日本語がどうにも怪しい。しかし彼女は日本育ちのはずなのだが……。

滝沢「別れる時は、引っ越して別れたんですよ。電源を切って、携帯で『別れましょう』ってメール送って」
さんま「電源を切って、携帯替えなかった?」
滝沢「替えなかったですね」
さんま「なんでやろ? 引っ越しまでしたのに……」

翌朝、携帯の電源を入れると63通のメールと53件の電話着信があっという。さらにその元カレは驚くべき方法で滝沢の前にあらわれた。

滝沢「その人が後に、『生霊』となってあらわれました」
さんま「生霊あらわれた? 枕元で首締められたりした?」
滝沢「トイレに行ってる時とかに、耳元で叫ぶんです。『カレン、カレン』って」

日本語もその内容も、相当にブっとんでいる滝沢。バラエティでその姿をみかけることも多くなりうそうだ。

人気モデル・滝沢カレンが「元カレの生霊事件」を怪しげな日本語で語る

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