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亀井京子アナ、同僚から「うなぎ」に誘われ戸惑っていた清純な過去を告白

亀井京子アナ、同僚から「うなぎ」に誘われ戸惑っていた清純な過去を告白

9月8日放送の『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に、元テレビ東京の亀井京子アナウンサー(33)が出演し、かつて男女の仲について悩んでいたことを告白した。
2007年に当時、読売ジャイアンツの林昌範選手(現・横浜DeNAベイスターズ)と結婚したのだが、もともとは男性とどう話をすればいいのかもわからなかったのだという。

亀井アナ「学校の校則が厳しいので、学校の後に誰かと逢うことすら禁止されていました。塾でも禁止だったんです」
後藤輝基(41)「塾で男性と接してもダメ?」
亀井アナ「なかなか接する機会がないんで、距離感の持ち方がわからないんですよ」
後藤「共学は知らぬ間に、男女の距離感は勉強してたんでしょうけど」
亀井アナ「病的に本を読みながら……『じらしたほうがいい』とか『すぐに返事はしない』とか、ああそうなんだって」

この悩みは社会人になっても続いていたという。

亀井アナ「男性にちょっと誘われると、私のこと好きなんじゃないか? って感じちゃうんです。会社入った時に先輩から『亀井、うなぎ食べようよ』って言われて、エッ? この人うなぎ誘ってるとか思うと……」

そんな彼女だが、入社2年目には林選手と結婚しているのだから恐れ入る。はたしてその2年間の間に、なにが起こったのだろうか?

亀井京子アナ、同僚から「うなぎ」に誘われ戸惑っていた清純な過去を告白

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