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人気女子アナ11人禁断の「おっぱいの形」完全透視 vol.2

[週刊大衆10月14日号]

さらに、山岸舞彩(26)も現在、胸を売り出し中だ。
「9月21日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』で表紙モデルを務めましたが、胸元がハッキリわかるポーズを披露。12月に初の写真集も発売されますが、露出に抵抗のない彼女のこと、期待できますね」(前出・高島氏)

写真集よりも先に透視するのは営業妨害かもしれないが、志賀氏が定規を手に、何やら測り始めた……。
「やはり! 乳輪と乳房のバランスが黄金分割だ!」

古代ギリシア以来、「神の比」と呼ばれる黄金比。つまり、山岸のおっぱいは人間にとって最も安定し、美しい比率なのだという。
「顔相にも素晴らしいプロポーションが現れています。おっぱいは釣鐘型の巨乳で、乳頭は中乳輪。唇の色合いから、乳首の色は濃い目の赤紫色です」(小野氏)

営業妨害どころか、12月の写真集が待ち遠しい!

さて、そろそろオトナの三十路おっぱいを透視することにしよう。まずは杉浦友紀アナ(30)。
「いま、いくつ? 30歳か、いいね~。年齢的におっぱいが下垂型になってくると同時に乳輪も大きくなり、乳頭の感度もアップする。クリトリスの性感を100とすると、彼女の乳頭の感度は90だね」(志賀氏)

この敏感な乳頭は、医学的専門用語では「パチニ小体・密着型の乳」だという。
「パチニ小体とは皮膚にある機械受容体の一つ。これが密集するほど性感帯になるのです。パチニ小体は振動快感に弱いため、乳頭を0・8秒間隔でつまんであげると、"アンアン声"が止まらなくなるんだよ」(前同)

一方、滝川クリステル(35)は最後に乳房を揉むべきだという。
「脂肪のノリが凄まじい。鎖骨から肉がついている釣鐘型で乳輪も大乳輪。ただ、脂肪が多いぶん、性感に時間がかかる。クリトリスから舐めて全身を愛撫し、最後に乳頭を味わうのが正しい"おもてなし"」(同)

今年3月に、お笑い芸人・矢部浩之と結婚した青木裕子も30歳。
そんな新妻の乳房を、志賀氏も小野氏も円錐型、乳頭は中乳輪で一致したのだが、欠点があるという。
「頬の肉づきからして、胸は柔らかそうだが、そのぶん形が崩れやすく、皺もよりやすい」(小野氏)

しかし、志賀氏いわく、骨格などを見る限り、男性ホルモンの分泌もいいため、「自分から上に乗って楽しめるタイプ。騎乗位なら形も崩れないので、その体位で、子作りしてください」

10月9日公開のvol.3に続く・・・。

人気女子アナ11人禁断の「おっぱいの形」完全透視 vol.2

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