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人気女子アナ11人禁断の「おっぱいの形」完全透視 vol.3

[週刊大衆10月14日号]

透視術によって、相内優香アナ(27)のおっぱい愛撫の仕方までも判明した。
「がっちりとした鼻、目の下の肉づきのよさ、唇も引き締まっているので、かなり肉感的。釣鐘型の中乳輪でしょうね」(小野氏)

そのデカパイを志賀氏は「らせん状に揉め」と言う。
「脂肪と乳腺のバランスがよく、"スペンスの乳腺尾部"という乳房の腋側の感度も発達しています。ここを刺激するには、産毛を逆なでるようにらせん状に揉むと効果的なのです」

おっぱい透視によって、イメージとまったく違うのが田中みな実アナ(26)だ。
「鼻柱が長いので、オッパイは下チチが大きい釣鐘型の巨乳です。乳輪も意外にデカい大乳輪だが、色素が薄いので乳首はピンク色」と小野氏が診断する一方、志賀氏は長年の研究から、ある結論を導き出した。
「体つきが昔の日本人女性なんですね。性格も慎ましい。セックスも"名刀は1本あればいい"と考えて、浮気はせず、旦那と毎晩、正常位で楽しむタイプ」

みんなのみな実は、仮の姿!?

驚愕のおっぱい透視も、いよいよラスト――。

「これは、"カリヨン"だ!」
志賀氏が腰を抜かして口走ったカリヨンとは、巨大な鐘のこと。そんな名楽器のような乳房の持ち主が、竹内由恵アナ(27)だ。
「顔つきや体つきから女性ホルモンが溢れ出ていて、ビックリするほどの釣鐘型です。可愛い顔して乳輪は30ミリ以上で、色は赤褐色。感度が抜群で、叩けば叩くほど、いい音が出ます!」

そんな竹内アナの乳房は、"三点刺激"によって、ニュースを読むときよりも美しい鐘の音色のような"いい声"を放ってくれる。
「まず、背後から腕を回してスペンスの乳腺尾部を愛撫して、もう片方の乳房はらせん状に揉んでパチニ小体を刺激。そして、口で乳頭をかじる! これで美声が響きます」(志賀氏)

見たか! 霊能力よりもスゴイ「オッパイ透視」の真の力。これで、世の女性は全員、丸裸だ!

「乳輪完全透視」早見表

大乳輪型(直径27ミリ以上)
子宝に恵まれやすいと言われる。500円玉より大きければ、この型。

中乳輪型(直径20~26ミリ)
日本人のザ・平均サイズ。2~3人の子供を授かるという。

小乳輪型(直径19ミリ以下)
1円玉に隠れる乳首は小乳輪型。遭遇率はかなり低い。

10月10日公開のvol.4に続く・・・。

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