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千原ジュニア、鍋でマジギレする後輩芸人にビビる!?

千原ジュニア、鍋でマジギレする後輩芸人にビビる!?

10月1日に放送された『(秘)荷物!開封バラエティービックラコイタ箱』(日本テレビ系)に千原ジュニア(42)が出演。若かりし頃、まだ“ジャックナイフ”と呼ばれていた頃のエピソードを紹介した。

この番組はゲストにゆかりがあるものが「ビックラコイタ箱」で届き、その中身について語るというもの。今回ジュニアに送られてきたものは、当時ハマった『モーニング娘。ドンジャラ』。送り主は元芸人で、俳優の三浦誠己(39)だった。

ワンルームマンションでタバコを吸いながらやっていたら、火災報知機 が鳴り始めるほど熱中していたというドンジャラ。当時はオリジナルルールがあり、「リーチ」の代わりに「つんく♂」と言わなければならない、大好きなミニモニの役であがった時はミニモニのダンスをしなければならなかったなど、いかにも楽しげなエピソードが語られた。

しかし和気あいあいとしながらも、当時の三浦は後輩らに厳しく礼儀を教えていた。「家で鍋すると、コンロの火力つまみが俺の方に向いてるっていうのでめちゃくちゃキレた。『兄さん(ジュニア)に火加減やらすんか コラァ~~!』」(ジュニア)という具合だったらしく、ジュニアも少々、やり過ぎなじゃないかと思っていたという。

いまや俳優として活躍している三浦だが、ジュニア同様、かつては相当にトンガッていたようだ。

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