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ぽっちゃり芸能美女15人「ムンムンフェロモン選手権」 vol.2

[週刊大衆10月28日号]

以上が、ぽっちゃり芸能美女ベスト5なのだが、こうして見ると、ぽっちゃりの魅力は我々の心に訴えかけるものがある。
そんなぽっちゃり型女性について、『その健康法では「早死に」する!』(扶桑社刊)を上梓した高須クリニックの高須克弥院長はこう解説する。
「一般的に細身で目がパッチリしている女性が美人とされていますが、こういう女性は加齢とともに頬がこけ、目がくぼみ、皮膚もたるみやすくシワが目立ち、年齢が経つにつれ、魔女のような外見になってしまうことが少なくない。その点、ぽっちゃり型の女性は顔にもシワができにく、若々しく健康的に見られがち。熟女でもぽっちゃりした女性にチャーミングな人が多い。そのせいか、最近はモデル体型の女性よりぽっちゃりした女性を好む男性が増えています」

さすがは高須院長、ぽっちゃり美女事情にも造詣が深い!

そのぽっちゃり美女の中で絶対に外せない存在となっているのが磯山さやか。
どっしりした安産型の下半身と、B88・Fカップ巨乳で知られるいそっちを、「まさに日本の男がDNAレベルで好む、ぽっちゃり型美女。以前、ダイエットしてセミヌードになったこともありますが、私の周りの男は全員、ダイエット前のほうが好きでしたね」と前出・八木氏が力説。

最近では、尻見せなどの限界露出にも挑戦する彼女のムチムチボディを、世の男性は熱く支持している。

昨年5月の自身の誕生日に、映画監督の飯塚健氏と入籍した井上和香は、90-60-90のスリーサイズが、あのマリリン・モンローと同じ"和製モンロー"だ。
「実際は、小顔でくびれの利いたナイスバディなんですが、おっぱい、太腿、ヒップの圧倒的な量感のせいで、どうしても、ぽっちゃりボディに見えてしまうんです」(グラビア誌編集者)

87センチGカップグラドルの篠崎愛は、そのデカすぎるおっぱいとムッチリしたお腹が魅力的。
「童顔で、手足は長いのに、巨大なお供え餅のような乳房のせいで、まるで、おっぱいから手足が生えているように見えてしまうんですよ」(八木氏)

彼女は、14歳で中3のときにグラドルデビューした逸材で、20歳を過ぎたいまも、おっぱいの成長が止まっていないようだ。

10月23日公開のvol.3に続く・・・。

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