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深田恭子31歳「完全なるむち艶ボディ」徹底解剖 vol.01

[週刊大衆03月03日号]

「繊細なレースに縁どられた純白のブラとショーツ姿ってだけでも、十分お宝ショットなのに、ショーツがむちむちのヒップに食い込んで、プルンとハミケツまでしてくれているって、どういうことですか! 私は、気がついたら、パソコンのデスクトップの壁紙にしていましたよォ!」
テレビ美女評論家の八木晶王氏がコーフンするのも無理はない。

12日に発売された女性誌『FRaU』(講談社)で、女優・深田恭子(31)が、衝撃の"白パン食い込みショット"を披露しているからである。

「はみ出たヒップに、うっすらと日焼け跡があり、より白い"秘肉"までさらしているんですから、これは危険すぎます。黒いブラとショーツで、誘うような眼差しを向けるショットも印象的で、そのバストの盛り上がりは"お見事"のひと言。ボディに張りついた、ブルーのボディコン姿も実に挑発的で、大人の色気を放出しまくっています」(前同)

実は、これは3月13日に発売される写真集『(un)touch』の先行公開ショット。
ローマで撮影が行われた"女も感じる"写真集とのことだが、男目線でもビンビンに感じさせてくれる極上の仕上がりとなっているのだ。

「これまでの彼女は、オヤジ心を捕らえて離さない、ボリューム感たっぷりの迫力ボディが魅力でしたが、インタビューで"自分の体に向き合えるようになってきた"と語っているように、本作では、ダイエットに成功したおかげで、クビレが女性らしいボディラインを描き出し、なんとも"大人セクシー"です。それでも、バストやヒップ、太腿は、むちむちした柔らかみを感じさせてくれるのだから、まさに完成された"むち艶エロボディ"と言えるでしょうね」(芸能記者)

思えば深キョンは、一昨年11月にも衝撃的な写真集『BlueMoon』を発売し、ムチムチの"オトナビキニ"で日本中の男を悩殺している。
「あのビキニもすごかったよね。ハワイのビーチの解放感からか、これまでになく肌の露出が大胆で、推定E~Fカップはありそうな、白く柔らかい胸の谷間を惜しげもなく見せてくれましたからね」(前同)

どうやら彼女、三十路を越え、完成された自らの体に自信を持ち、見せたがり"確変モード"に突入したようだ。

昨年は、映画『ルームメイト』で、北川景子(27)とのレズシーンも披露した。
「北川の頭を抱え込むようにして、彼女の唇をむさぼり奪っていました。二人で"柔らかかった"と感想を言い合っていましたが、しっかりと舌を絡め合っていたのかと思うと、たまりませんね」(映画ライター)

3月8日には、映画『偉大なる、しゅららぼん』(東映)の公開が控えているが、「演じるのは、謎の力を持ったドSの"毒舌女王"という、パンチのきいた役柄です。しかも、衣装の赤いジャージーがピタピタサイズのため、常に艶めかしいボディラインを浮き上がらせているんです。そんな姿で白馬にまたがり、バストを揺らしながら、"ちょ~、うるせぇんですけどぉ~"フルボッコにするよ"などと冷たく言い放つんですから、ドM男性はたまらんでしょう」(前同)

お肌の露出こそ少なめだが、「まるで"私の馬におなり"と言わんばかり。彼女のプライベートの"女王様プレイ"を連想させる、確信犯的な演出でしょう」(前出・八木氏)と、イヤラしい私生活を見せつけられるような錯覚までさせてくれるのだから、公開が待ち遠しい!

02月25日公開のvol.02続く・・・。

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