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芸人もドン引き長澤まさみ「超ド級下ネタ飲み会」実況中継

[週刊大衆02月03日号]

「いまや視聴率女王ならぬ、下ネタ女王は彼女で決まり。百戦錬磨の芸人もエロ暴走には太刀打ちできません」とスポーツ紙記者が語るのは、女優・長澤まさみ(26)のこと。

ドラマや映画のみならずファッション誌でも大活躍の長澤は、私生活でも【舌好調】だという。
「最近は芸能人好みのオシャレ街ではなく、東京・中野や中目黒など、芸人が夜な夜な集まる飲み屋街での目撃談が絶えません。彼女が進んでセッティングしたという若手芸人との新年会では、"絶倫食品はカキだよ""アナタの出身地でオマ○コのことを方言でなんて言うの?"とか、ギャハギャハと下ネタを連発。出席者は清純派ルックスとのギャップに驚き、リアクションさえできなかったようです」(写真誌記者)

出席者の中には、"長澤ファン"を公言する30代の関西芸人もいたようだが、「話は亀甲縛りや言葉責めなどのSMにまで発展したとか。長澤との飲み会を待ち焦がれていたこの芸人も、好奇心旺盛なエロい目と畳み掛けるような下ネタに、黙って笑うしかなかったと聞きます」(前同)

SMといえば、交際中で結婚秒読みとも噂される俳優・伊勢谷友介に、「夜な夜な調教されている」(前出・スポーツ紙記者)との噂もあり、最近の長澤は清純派から完全に脱皮したようだ。
「11年公開の『モテキ』で妖艶な演技を披露して吹っ切れました。昨年のドラマ『都市伝説の女』(テレビ朝日系)でも、かぶりつきたくなる美脚を毎回晒したり、ガンダムのコスプレをしたりと、はしゃぐエロ娘役が当たり、すっかり"エロキャラ"を定着させました。その証拠に、10月に公開された映画『清く柔く』は久々の清純派役で話題となったのに、まったくヒットしませんでした。やはり、エロ路線に戻るのは間違いない」(テレビ誌編集者)

公私ともに完全エロ路線を突っ走る長澤。
目下の悩みは、その"逆セクハラ"に共演者も恐れをなし、飲み相手が減少していることだという。
「共演俳優の竹中直人には、"下ネタ好き"を暴露され、ドラマの打ち上げでは股間にバナナを当てて踊ったり、制作スタッフの膝上に乗って飲んだりと、酒席での失態には事欠きません。いまや、若手芸人を物色するほど飲み相手に飢えているのは事実。"長澤好き"を公言する明石家さんまや宮川大輔もたびたび飲みに誘っているようだし、もっと派手な"エロ飲み会"もあり得る」(前同)

私生活の勢いそのまま、今年は"艶技"にも期待!

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