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長谷川潤が、地味だった中学生時代に受けた屈辱の経験とは?

長谷川潤が、地味だった中学生時代に受けた屈辱の経験とは?

10月21日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にモデルの長谷川潤(29)が出演。ハワイにいた中学生当時に味わった屈辱的な経験を告白した。

当時、なぜか男性に憧れ、男の服を着ていたという長谷川。「ぶっかぶかのデニムにぶっかぶかのお父さんのTシャツ、もちろん絶対モテない」日々を送っていたのだという。

そんな時、サーファーでカッコいい男の子から、なぜか突然の告白をされる。付き合うようになった2人のあとを、興味があるのかクラスメイトがついて歩き、幸せな日々を送っていたところ、いきなり悲劇が起きた。

ある日、彼から手紙が来たのだが、そこには「ごめんなさい、ママに潤ちゃんとは付き合っちゃいけないって言われた」(長谷川)と書かれていたというのだ。長谷川が言うには、これは初めからウソ。負けたら◯◯に告白するという、よくある罰ゲームをやっていたらしいのだ。

当時はかなり落ち込んだらしい長谷川。その後、しばらくして長谷川はスカウトされ日本へ移住。モデルとして活躍することになるのだが、当時、いたずらをしかけた連中が、そのことを知ったらどう思うのだろうか?

長谷川は2011年に結婚し、ハワイのオアフ島に生活の拠点を移した。ちなみに中学生当時、住んでいたのはハワイ島だ。やはり、屈辱の思い出がある土地には住みたくなかったのだろうか?

長谷川潤が、地味だった中学生時代に受けた屈辱の経験とは?

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