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有吉弘行、広島時代のシャレにならないイタズラ抗争とは?

有吉弘行、広島時代のシャレにならないイタズラ抗争とは?

10月28日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、有吉弘行(41)が子ども時代のえげつない、いたずら話を披露した。

もともと視聴者からの投稿は「大人になってのイタズラは許せるか?」というようなものだったのだが、話題はマツコ・デラックス(43)と有吉の子ども時代の話へと移っていく。

マツコは当時からいたずらしている連中を冷めた目で見る、大人ぶった子どもだったらしいが、有吉は全開。「もうほんとに抗争みたいなもん。永遠に続くって」と、かなり派手にやっていたようだ。

さらに映画『仁義無き戦い』でおなじみの広島出身である有吉。「辞め時がないんだよね。辞めちゃうとやっぱり、辞めた人間って思われちゃうから。現役でいなきゃいけない」と、その過酷さを明かした。

しかし、ここまで聞いて、どんな過激ないたずらをしていたのかと思えば、実際にやっていたのは「自転車のサドルにガムを置くとか。学ランだから取れやしないの」と、話しぶりとは違ってなにやら可愛らしいものばかりだった。

所属する竜兵会では、上島竜兵(54)に対し、飲んでる一升瓶の日本酒をタダの水に換えるなど、あれこれいたずらをしている有吉。やっていることはどうやら、子ども時代からあまり変わっていないようだ。

有吉弘行、広島時代のシャレにならないイタズラ抗争とは?

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