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マツコ「本当は希望が欲しい」心理テストの結果に落ち込む

マツコ「本当は希望が欲しい」心理テストの結果に落ち込む

11月16日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、マツコ・デラックス(43)と村上信五(33)が自分たちの深層心理を暴かれ慌てる場面が見られた。
この日行われたのは、たくさんのひらがなが書いてあるフリップの中から、目に入った3つの単語を丸で囲むという心理テスト。実はこれで選んだ言葉は、その人が手に入れたいと考えているものなのだという。まず村上が選んだのが「じゆう」「じかん」「やさしさ」。忙しい毎日を送っていることと、優しい人間になりたいと考えているのがわかる。激しいツッコミをしている村上らしい言葉といえるだろう。
いっぽうマツコが選んだのは「じゆう」「きぼう」「せいこう」。この結果に対しマツコは「成功も嫌だけど、一番イヤなのは希望。もうあきらめたと思っていたのにまだ希望が欲しかったのよ」と、自分の深層心理に納得出来ない様子を見せていた。ちなみにマツコが次に見つけた言葉は「かね」で、村上は「けんりょく」だった。意外と生臭いコンビだったようである。

マツコ「本当は希望が欲しい」心理テストの結果に落ち込む

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