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“競馬界の峰不二子”がジャパンカップデーの最終レースでズバリ!

“競馬界の峰不二子”がジャパンカップデーの最終レースでズバリ!

“競馬界の峰不二子”藤川京子
京阪杯は「ビッグアーサー!」
北九州記念ではベルカントの快速に0秒2敗れましたが、成績は7戦6勝と負けたのは重賞初挑戦の一敗だけ。 前走のオパールSの勝ちタイム1分6秒7はレコードタイ。重賞も壁がなく、京都でスピードを生かして重賞制覇のチャンス。

■藤川京子 プロフィール
幼少の頃から父の影響で競馬に夢中になり、自作のホームページで予想を展開。師事を受けて馬券師になるも、大勝負で負けたことがきっかけで2002年グラビアアイドルとして過激な写真集、DVDを発売し、一躍注目を浴びる。以後、夢だった競馬の仕事がどんどんと舞い込み、スポーツ新聞などの競馬予想から、写真週刊誌、男性誌などの連載までジャンルを問わず執筆し、馬券師としての地位を確立。競馬系バラエティ番組や「激生! スポーツTODAY」、TBS「あらびき団」、フジテレビ「うまプロ」「うまズキ」、関西テレビ「サタうま」、テレビ西日本「競馬ビート」、日本テレビ『踊るさんま御殿」などに多数出演。

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